長いこと記事をお休みしていました

実はここで時々登場していたパートナーさんが3月に亡くなりました

 

それからずっと泣いて暮らしてました という…

 

3年間介護してきて

ホント言うと「ピね!!!!」と思うほど

大変なこともたくさんありました。

 

そして

5次元的に言えば、彼とはいまだにコンタクト取れてます

てかそこらへんにいるとしか思えないくらいに。

 

でもね

私たち、3次元世界を味わいに来てるの

悲しくて何が悪いんじゃタラー

 

パートナーさんを思い出して

後悔に思うこと、

楽しかった思い出、

怒り、

色んな感情が沸いてきますが

そのたびにジャーナリングすると

最後は「愛」「感謝」に行き着く

 

愛してたんでしょうかね…

こんなにも涙が止まらないほど

愛してたんですかね

 

3年半前にパートナーさんと出会った時、

わりとすぐに

この人はあと4年くらいで亡くなるんじゃないか

元気で旅行行ったりできるのは1~2年だろうな

と思いました。

 

それは、スピリチュアル的な感覚からではなく

介護士の経験から来る判断で、そう感じました。

 

あと、その自己免疫疾患な不治の病をググれば

5年生存率とか出てくるので、

5年生存率自体は80%と書いてありましたが、

じゃあ逆に亡くなる20%はどんな人なの?と考えてみてれば

20%の方に入るだろうな、ということは

予測できる状態でした。

 

亡くなったのは発症から4年11か月でした

出会った頃、本人は全然あと15年くらいは普通に生きると思ってましたけどね。

 

元気で居られるのが1~2年、と感じたので

出会って間もないパートナーさんからの

ほぼプロポーズみたいな同居のお誘いに

すぐ頷き、パートナーさんの家に引っ越してきました。

 

そのくらいこの人には時間が無い、と思いました。

 

「さぁ しぬ前にやっておきたいことを言いなさい」

 

と、冗談めかして

パートナーさんがしぬ前にやっておきたいことを

次々叶えて行きました。

 

パートナーさんは(診断はされていないけれど)おそらくアスペルガーもあり

なかなか人と上手に関われない変な人でしたが、

私が、

・人間の外側じゃなく魂しか見てない人だったこと

・私自身もアスペルガー要素があり、パートナーさんへの対応がまぁまぁ上手にできたこと

・パートナーさんの死期が分かっていて悔いのない人生を送らせてあげようとできたこと

・介護福祉士なため、介護もできたこと

・前夫の母も自己免疫疾患で介護して看取った経験があったので自己免疫疾患についても理解できたこと

 

さらにここでは書けないことなのですが、

私にしか叶えてあげられなかったであろうことが他にも幾つかあり、

このようなことから

この人にとって

私以上に最高のパートナーはきっといないだろうな、という確信がありました

 

私に出会って、本当に幸せだっただろうなと

自分で言うのもなんですが思っています

 

本人も

「俺は本当にツイてる人間なんだ!」と

私のことではなく、今までの人生においての経験から

よく言ってましたし、

私も本当に「よく私を見つけたな!」と思います。

 

60歳にも満たない若さで亡くなりましたが

彼は本当にツイてる人でした

 

「俺は本当にツイてる人間なんだ!」と

斎藤一人さんを知ってる訳でもないのに

そう本気で言い切れるところが

彼のスゴイところであり、

尊敬できる部分でしたね。

 

 

これから数回に分けて

そのパートナーさんのお話をさせてください。

 

パートナーさんの死後、

私が強烈にパートナーさんの意思を求めた時に

彼が返してくれたメッセージのお話を

 

 

 

👇私のオンラインジャーナリング講座です ぜひ御覧ください

ここ数ヶ月、コツコツと
ジャーナリングのオンライン講座を作っていました。

 

そしてついに、
無事に完成して公開することができました!

 

作っている途中で何度も

「これって本当に必要な講座かな?」
「ちゃんと伝わるかな?」

そんなことを考えながら作っていたのですが、
進めれば進めるほど

「あぁ、やっぱり私は
このことを伝えたいんだな」

と改めて感じました。

 

今回の講座は、よくあるような

 

「ジャーナリングのやり方」

 

を教える講座ではありません。

 

書き方のテクニックや
フォーマットを覚えることよりも、

ジャーナリングを200%活かすための
「心の使い方」や「マインド」

を整えることをテーマにしています。

 

同じ「書く」という行為でも、
マインドが整っているかどうかで

 

・気持ちの整理になる
・自分の本音に気づく
・人生が少しずつ動き出す

 

そんな変化が起きたりします。

 

私自身も、
ジャーナリングを通して

自分の気持ちを言葉にしたり
心の奥にある本音に気づいたり
何度も助けられてきました。

 

だからこそ、

「書くことが苦手な人でも」
「ジャーナリングに興味がある人でも」

気軽に始められて、
そして深く活用できるような内容にしています。

 

もし

・ジャーナリングに興味がある方
・自分の気持ちを整理したい方
・自分ともう少し仲良くなりたい方

 

そんな方がいたら、
 

ぜひ講座をのぞいてみてください🌿

 

そして今回、

2026年4月8日まで
先着100名様限定で
無料クーポン適応
になっております

(※人数に達した場合は有料になります)

 

「ちょっと気になるな」という方は、
以下のリンクから講座に飛んでいただくと

無料クーポン適応になっておりますので

気軽に受け取っていただけたら嬉しいです。

 

 

 

👇こちらから講座ページに飛べます
 

 

受講してみて
もしよろしければ一言でもレビューを書いていただけると、とても励みになります。


今後の講座づくりの勉強にもなりますので、ぜひ感想をいただけたら嬉しいです。

 

必要な方に届いたら嬉しいです🌿

 

これからも、
「自分と仲良くなるヒント」を少しずつ発信していきたいと思います。

そして必要そうな方がいたらシェアしていただけたら嬉しいです

 

 

こんばんは!とあるHanabiです

 

今年に入ってから

妙に運気がよすぎるので

これは自分だけのものにしておいてはいけないのかな?

と今更思うようになり

大吉のおすそわけします!

 

ツインレイうんぬんで

死ぬほど苦しかった時と比べたら

今は、今までの人生の中で

一番幸せを日々更新してると思うくらい

幸せなんですけど、

それでも去年は

頑張っても頑張っても空回りしていたというか

なんかパっとしない感じが、

自分の中でしていたんですね。

数秘でいうと2の年だったので

結果的に内観に繋がる出来事が多かったような気もします。

 

それが

1月過ぎてから

なんじゃこりゃ~~~

というほどの

急激な変化。

 

なんかお金が入ってくるし

(と言ってもン十万レベルですが)

 

いつも秒で定員になり締め切られてしまう

MENSAテストに申し込めて合格したし。

 

私、これで生きていきたい!!!!と思えるものに

出会えたり

 

他にも

もう会うことないだろうと思ってたくらいの人と

会えてじっくり何時間もお話できたり

 

心の重荷に感じていた

お仕事が

ふと思いついた工夫で

大成功して

皆にとって良い結果を出したり

 

人のためにもなって

自分も良くなった

みたいなことが立て続けに起きています

 

 

おみくじも

正月、帰省先の神社で引いたものと

現在居住地の神社で引いたもの

どちらも大吉だったんですよね

 

この運気、

この記事にたどりついた皆様に

おすそわけします!

 

心の中で

どうぞ「受け取るイメージ」をしてみてください

 

ハッピーな出来事が

増えていくかと思います

 

私のお陰というよりかは

そういう私と同じような

今 上昇波長の方が

この記事にたどり着くんじゃないかな、って

思います。

 

 

今日も読んでいただきありがとうございました

 

あけましておめでとうございます!とあるHanabiです

今年もこのブログに来てくださり、ありがとうございます。

今年、最初の記事は

どんなテーマで書こうかなと考えてみて


振り返ってみると、昨年の私は
自由でいたい気持ちと、引き受けている責任のあいだで、すごく考えさせられる場面がたくさんありました。


もしかすると、このブログを訪ねて下さる方、というのは同じような波動にある方が多いかもしれないな、と感じ

ちょっと今日は「自由と責任」について語ってみようと思います。

「自由に生きたい」
この言葉は、きっと誰にとっても魅力的ですよね。

ただ、ひとつだけ知っておいてほしいことがあります。
完全に自由でいるということは、起きることすべてを自分で引き受ける、「全責任を自分でおう」ということでもあります。

たとえば、生活費を旦那さんに支えてもらっている場合。
それ自体は、良い・悪いの話ではありません。
ただ、その形を選んでいる以上、
言動に少し気を配る場面が出てくるのは、とても自然なことです。

それは誰かにコントロールされている、というより、
「そういう形を選んでいる今の自分」がいる、という話なんですよね。

一方で、
収入も、住む場所も、働き方も、誰にも指図されず、全部自分で決める。
そうすると、できることは増えますが、
同時に「何かあったら自分で対処する」という場面も増えます。

自由は、軽やかさだけでできているわけではないんですね。

だから私は、
「全部自由じゃなきゃいけない」とも思わないし、
「どこかを人に委ねるのはダメ」とも思いません。

大切なのは、
今の自分が、どこまでなら心地よくいられるのか ということです。

・ここは一緒に支え合いたい
・ここは自分で決めたい
・これは今の自分にはちょうどいい
・これは少し苦しい

そんなふうに、感覚で確認していけたらよいですね

 

 

自由と責任は、誰かに押しつけられるものではありません。

今いる場所も、進んでいる道も、
「奪われている」のではなく
自分が選んで、ここにいる――
そう感じられるバランスを見つけられるといいですね。

たとえ学生であっても、
選択肢がゼロなわけではありません。
大変さや不安も含めて引き受ける覚悟があるなら、
今この瞬間から、別の道を選ぶこともできる。

自由を選ぶということは、
同時に、その結果に向き合う責任を選ぶということ。
そして、どちらを選ぶかも、
どこまで引き受けるかも、すべて自分次第です。

今のあなたは、
これまでの自分が選んできた積み重ねの先にいます。
だからこそ、これから先もまた、
自分の感覚で選び直していけるということです

 

 

私は中島みゆきさんが大好きなので

みゆきさんの「宙船」の言葉を借りると

 

おまえの手で漕いでゆけ

 

おまえのオールを任せるな

 

そういうことです。

 

今年も、読んでくださる皆さんの心が
ほんの少し軽くなったり、
心に灯がともっていただけるような記事にしていきたいと

思っています

それぞれの幸せに近づいていけますように。
今年もどうぞ、よろしくお願いします。

 

 

今日も読んでいただきありがとうございました

 

 

 

 

 

こんばんは!とあるHanabiです

 

 

先ほど、12月5日の19時頃なんですが

突然、花火の音が聞こえ始めたんです

 

名前にも付けてしまうくらい

花火好きの私は、

すぐに家を飛び出して

音のする方を探して車を走らせました

 

無事、花火にはたどりつけたのですが

これは一体なんの花火イベントなのかしら?

と調べてみましたところ

 

今年が初!らしい

還暦花火の日

の花火だそうで、

 

12年の一回り×5周=60年(還暦)

 

だから12月5日なんですね

 

日本中の市町村のどこかのうち

今年は39か所の打ち上げ場所から

詳しい打ち上げ場所は公表せず、

抜き打ち花火が打ち上げられるという

 

詳しくはこちらへ⇒還暦花火の日

 

それが、なんと

自分の住んでる地域で打ち上げられるなんて

なんか嬉しいキラキラキラキラ

 

外の気温は0度前後なくらい寒いのに

結構皆さん、

外に出て花火を見ていらっしゃる方も多く、

あぁ~~花火ってやっぱり

心を惹きつけられるものがあるよなぁ~~

と思いながら見てまいりました。

 

さらにこれが、日本中のあちこちで

同じ時間に

赤い60発の花火を皆で見ているのかと思うと

感慨深いものがあります

 

 

慌てて撮ったので

こんな撮影クオリティで申し訳ありませんアセアセ

 

 

 

今日も読んでいただきありがとうございました