うっすらオタクと育児な日々。 -142ページ目

うっすらオタクと育児な日々。

2017年10月に弱虫ペダルを読み御堂筋くんにハマる。
…が、インハイ2年目の御堂筋くんの出番がなくなり、再登場まで待機中…
2020年8月ついに御堂筋くん復活!バンザイ!

単行本41巻(御堂筋くん&鳴子が裏表紙におります)

RIDE 350「栄光のウイング」途中~RIDE 352「金城の言葉」


■本編
表彰式。

スプリント(銅橋)
山(真波。普通のズボン履いてる)
ゴール(葦木場)

全部ハコガクが。

これがあるべき姿だ!アブ!アッブ!!


ゴールの表彰は
1位 葦木場
2位 鳴子&御堂筋くん

だが、御堂筋くんの代理で船津くん(無表情)が。

背が小さいことを観客にいじられ「表彰台の高さのせいや!」と。
葦木場が1位の台に上らせてくれるがやはり鳴子が小さい。

司会者のマイク取って喋ってから返す場面で1年目の御堂筋くんを思い出しました。

人がいない所で花束と2位の表彰状を置く鳴子
「くっそーー!!!」


テントでは鏑木が「結局全部2位じゃないすか!ゴールまで2位って!表彰式でヘラヘラ笑いとって!あんなんだから2位なんすよ!あの人は!」と。

それを「鳴子は身長差で負けたんだ。アイツが一番悔しい。それを見せずに…アイツは強い男だ。」と今泉。

あ、そーだ。
今泉くんの以下見立てが正しいなら
「…俺は鳴子が勝ったと思った。が、同じタイミングでバイクを投げた葦木場が勝った…」
全員同じ体格だったら
1.鳴子
2.葦木場
3.御堂筋くん
ってことなのかな?

後に御堂筋くんも鳴子に「リーチの差で負けたあのデカイ箱学に…」みたいな事を言ってるしな…。

まだ鳴子には御堂筋くんに勝ってほしくないんだけどなー(腐的に)。

まあ「結果は結果や♪」だね。



山岳争いした手嶋さんはボロボロ。

明日走れるのか…?と全員声に出さずとも思ってる。

んで鏑木もバッタンと倒れる。

皆で運んでウチワで仰いだりしてる。

「さっきまでイキってたくせに!…無理にでも休ませとくべきだったか…」
って、お前も何か動け今泉w

もしかして2人欠ける…?

そんな空気漂う中、

「小野田…鳴子を探してきてくれ。宿に戻る前に皆に伝えとく事がある」と手嶋。

え、小野田くんが一番疲れてなさそうに見えるってこと?w
インハイメンバーじゃなくても良くない??
もし鳴子が泣いてたりとかそーゆー場面に出くわしたら…とか考えての人選?分からん。

ともかく指示通り探す小野田。
指示通り動くのは得意!

「話ってなんだろう…、もしかして明日は4人で走ってくれ!とか?」

探してる途中で金城さんとバッタリ。

是非テントに!と言う小野田に「会えない」と金城。

ピンチな時にどうにかするのは先輩ではなくお前らだ、お前らならやれる、的な。

巻島も来てることを知る小野田から黄色いオーラ出現。
びびる金城。

オーラは弱ペダおなじみの「プレッシャー」ってやつみたいです。

テントで金城の言葉を伝える小野田。

あ、テント戻ったときに弱泉くんが
「どこ行ってたんだ小野田。鳴子はもう戻ってるぞ」
って、なんか偉そうに感じたw
金城さんとの事がなくても鳴子の居場所知らないんだから普通に行き違いとかあるショ!


それにしても、うーむ。
今回御堂筋くんは回想?でしか出てこないのでサラッと見てた為、セリフとかあまり覚えてない…。

ともかく総北の皆は明日に向けての不安もなくなりまとまりを取り戻しました。

確か…そんな感じで終わった気がする。

あ、最後

巻島「今日どこに泊まるんだ?」

田所「オレの実家だ!」

巻島「日帰りかよ」

みたいなやりとりあったと思う。


■Cパート
別荘みたいなところで巻島がハンモックで寝てる。

それを鳴子が押して転がそうと?してるのを今泉と小野田が全力で止めてる。

アオヤギは巻島と鳴子達の間に入ってとおせんぼ。

手嶋は反対側で念のため巻島を支える?ポーズ。

ガヤガヤしてるので目を開ける巻島。

自分を押そうとしてるようなポーズの手嶋を(?)と見る。

えー…、みたいな手嶋。


■エンドカード
荒北&金城で変わらず。
しかしバックに黒猫のイラストが。

■感想
御堂筋くん出てこないので。。

ただ眺めてました。

面白いですけどね。

小野田くんから黄色のオーラ出たときはちょっと笑いましたし。
多分「え」って声に出したと思うw

久々に真波をちゃんと見たな…
鳴子可愛いな…。
小野田面白いな…。

そんな感じでした。



次回は御堂筋くん出るね!!!
楽しみ!!