うっすらオタクと育児な日々。 -135ページ目

うっすらオタクと育児な日々。

2017年10月に弱虫ペダルを読み御堂筋くんにハマる。
…が、インハイ2年目の御堂筋くんの出番がなくなり、再登場まで待機中…
2020年8月ついに御堂筋くん復活!バンザイ!

単行本42巻

■本編
2日目スタート!

御堂筋くん、、何もセリフ無いがイヤホンしてうつ向いてるのカッコいい。

すごく緊張してる鏑木くん。

神様の便箋を見せたりして落ち着かせるアオヤギさん。

手嶋のオーダーは…

まずは鳴子に今泉が追い付くこと。

そのあと残り4人(手嶋、小野田、アオヤギ、鏑木)が箱根学園より先行して先頭に追い付くこと。

ハコガクは黒田が1日目に落車して、先頭の葦木場、その他4人より遅れたスタートになるから黒田と合流するために速度を上げられない為に総北が先行できる可能性があるんだ!(by手嶋)

オーダー通りすぐに今泉は鳴子に追い付き、先頭は総北2人、ハコガク1人、京都1人となり、総北は2人で入れ替わったりして先頭のスピードを操れる感じになっておる。

ハコガクも予想通り足をゆるめ、総北は先頭に追い付くためにハコガクを抜き、更にスピードを上げる。

鏑木は途中でちぎれたりするが何とか付いていってた。

「キツいのでスピードを落としてください!」

…とはカッコわるくて言えない。

というかこの状況(今がチャンスだ!ハコガクより先に先頭に追い付くぞ!!!)では流石に言い辛いよな…うん。

そして

徐々に付いていけなくなり黒田と合流したハコガクにも抜かれる。

銅橋にプライドを捨てて後ろにつかせてくれ!と頼むが

「どのみちそんなんじゃハコガクのスピードに追い付けない。来年また勝負しようぜ
!」
と。

その頃、鏑木が居ないことに手嶋、小野田、アオヤギが気付く。

古賀先輩に「インハイで1年が1人ってのは、もの凄くプレッシャーがかかる。気軽に相談できる相手もいない。気を付けて見てやれ。」と言われた事を思いだし悔やむ手嶋。

小野田が迎えに行くというのを止める手嶋。

1番がいなかったら、真波や新開が出たときに誰が止めるんだ!ハコガクはもうそこまで来てる!…と。

「鏑木は置いてく…!皆、前を向け!」

小野田も諦めたそのとき、

「ちょっと用事を思い出した。後ろに下がっていいか?」

振り替える手嶋

「バカを1人置いてきた」

アオヤギさん。

バカを迎えに行くそうです。



■Cパート
銅橋が寝てる。

周りにはたくさんの目覚まし時計。

そして一斉になる目覚まし時計。

それを一つ一つ破壊する銅橋。

そんな中、まだ寝てる真波。



■提供
耳をほじったら鼓膜がやぶれて寝込む鏑木の横にゲームするアオヤギ。


■エンドカード
引き続き小野田&新開弟。


■感想
うん。

御堂筋くんの出番がないので…

いや、先頭グループに居るからたまに映るけどさ。

これからは御堂筋くんの出番がくるまでそこそこかかるからどうもサラっと見てしまう。

まあでも面白いので見れますがね。

でも1回見て直後にこれ書いてるだけなので本編のセリフとか時系列とかあってるか分からん。特にセリフは「こんなん言ってたな」って感じで書いてる。

ともかく2日目スタートですね。

スタートしてすぐに

真波
「あれ?回復したんですね?あんなにボロボロだったのに」

手嶋
「ボロボロにしたのは誰だよ。凡人なりに回復させたよ。」

真波
「それは楽しみです」

みたいなやつあって、

御堂筋くんの出番がない今、私の楽しみは真波と鳴子。とくに真波。なので。


真波ーーーーー。


よくぞ喋ってくれた。

と。

喜んだ私。(アホか)


黒田と合流したときも


「おかえり~黒田さん」

「イイコにしてたか?真波ィ」

とかあって。

真波ーーー

喋ったーー


いや、うん。真波ってさ。

わりとセリフ少ないよね??

総北はやはり主人公が居るから皆それなりにセリフあるけど。

ハコガクはそのときフューチャーされる人しか話さないからさ。

真波のターン?が来るまでは基本的にあんましセリフないよね。

ま、御堂筋くんもターンくるまではそんなに喋らないけどさ。

今回はターンくるまで長いよな、きっと。

見るけどさ…

2日目ゴールまではきっとやると信じて見るけどさ…。

あ、でも確かにここは42巻だよな。

で、御堂筋くん出るのは43巻の最後くらいからだから…

そこまで遠くないかな?

でもそこからしばらくはコマリくんのターンだから…

若かりし中学生みどくんが出るのを楽しみにしてよう…!


しまった、8話の感想になってない。


とりあえず鏑木くん。

うんうん、ペース落としてなんて言えないよね~

それにしても総北は全員そろって力を…てなチームではあるけど。

今回は別に迎えに行かなくても良かったよーな。

鏑木くんってそこまで役にたってるイメージないんだよな。

まあでも揃えるのが総北よね。

去年は田所さん。

つか…小野田が落ちたときは誰も迎えに来ないんだけどな。

1年目も2年目も自力で追い付く!
流石小野田くんや!


鏑木くん。

銅橋くんじゃないけど私も嫌いじゃないぜ!好きでもないけどな!

アオヤギさん、手嶋さんも嫌いじゃないが好きでもない。
小野田も。

なので本当に今回はサラっと見てました。

でも面白いです。

うん。


以上です。