うっすらオタクと育児な日々。 -113ページ目

うっすらオタクと育児な日々。

2017年10月に弱虫ペダルを読み御堂筋くんにハマる。
…が、インハイ2年目の御堂筋くんの出番がなくなり、再登場まで待機中…
2020年8月ついに御堂筋くん復活!バンザイ!

チャンピオンね。

弱虫ペダルね。



小野田&今泉に追い付き合流した鳴子。

3人でのゴールまであと7km。

盛り上がる3人。

そして巻島に「夢を見ろ」と言われた夏の日を思い出す坂道。

それが前に進む力になる、と。

その意味が今分かった、と。

山の新幹線と勝負してきた鳴子。

ここまで来るのにかなり頭も体力を使った。

この平坦で後ろを引き離す!

なんなら残りはワイが全部ひこか?

と言う鳴子だが…



残り7kmか…

燃料足りひんかもな…

(今までだったら「足りへん」って言いそうじゃない?「足りひん」って…御堂筋くんの影響?!キャッ←ここでこの感想って…腐すぎる)

一方ハコガク。

「どうします?黒田さんw」

「人に頼ってんじゃねぇよ!w」

「この下りで追い付く!!」


まて次号!(再来週)





いや~

鳴子の脚にとうとうピクピク描写が。

どこかで落ちるかリタイアするとしても

真波、そして御堂筋くんはその姿を見ることになる。

そこで何か声をかけるか、想うかするはずよね。


鳴子くん…

なんか鳴子くんって凄いな。

来年キャプテンになってほしい。

いや、それより来年は京都に行ってほしい。

いや、意表をかなりついて真波が京都でもいい、、むしろその方が私てきには良いがマンガ的には無い展開だろう。うん。

だって坂道のライバル?は一応真波だからね。

京都で御堂筋くんとペアになった真波と坂道が戦うってのは原作的には無い展開よね、きっと。

私てきにはウェルカムだけどさ。

ともかく

鳴子頑張ってる…本当に…

「ここまでこれて夢みれたことに感謝しとる…」

それは他の2人も同じはず。

そして来年の力にもなる。

来年実現してもしなくても




いや、来年は実現しそうだな。うん。