Requiem et Reminisense ~再生と邂逅~ に逝ってきたw


今回のツアーは全部で3回参戦。


1月5日の東京国際フォーラム

1月21.22日の神奈川県民ホール


そう、もう全部終わってしまった。



神奈川1日目のライブで、いつものように話しを聞いてて


『この人に、一生ついていく』


という気持ちになりました。


前からそう思ってたけど、確信しました。



一生ついていくっていうのは、


Gackt氏が一番好き。生活の中心になるくらい好き。


そういうものじゃなく、


生きていくうえで必要なこと、精神的なもの


そいうものについていくっていうこと。


私には私のやることがある。


大切なモノがある。


それを全うしながら、心の中でついていく。



誰にも言えないし、言わないけど(笑)


Gacktismを常にこの胸に、生きていこうと思う。

に出てきはじめたね(笑)

この日をどんなに待ったことか・・・


某音楽番組○ステを見たときに、

まず初めに目がいったのが、YOU氏だった。


「かっこいい。。。」


素直にそう思ったよ。



あの新曲や、歌い方とか、表現の仕方(?)を見て

いろいろとライブを想像するわけで♪

本当に今から待ち遠しい☆



久しぶりに歌ってるGackt氏見て、新曲を聴いて

やっぱり、私にエネルギーを与えるのは彼だと実感。

今、だいぶ苦しくてつらい。精神的にも身体的にも。

今にでも、放り投げて逃げたいくらいつらい。

でも、そんなことは許されないし、自分でも許せない。

自分の気持ちを吐き出したとしても、返ってくることばは予想できて

そういうことしか言えないことも分かってて

気持ちを吐き出した時点で、私の場合はほぼ解決してて前向き始めた時で

気持ちを吐き出した時、「やっぱり、言うべきじゃなかったかな」jなんて思ったり


結局、人は戦ってるんだよね。戦うのも諦めるのも自分。

そう考えると、やっぱり「ひとり」なんだって思う。


私はまだまだ弱いなぁって。

最近、幸せでほわほわしてて、それは私には合わない気がしてね。

幸せは幸せで、十分いいんだけど。

今までずっと、ひとりでいたこと、ひとりで戦ってきたことは

そう簡単に変えれないみたい。

以前できてたことも、できなくなっちゃうみたい。


ひとりじゃないけど、ひとりで生きる。


矛盾しているような感じもするけど、実際はそうなんだ。


その誰にも見えない私のこころを代弁してるのがGackt氏なの。

そう思ったよ。

私は今、リターン学生をしてるわけですが

これは、自分の目標があって、それを叶える為。


当たり前だけど、収入はナシ。


そごく荒んだ気持ちなんだけど、「お金が一番」って思う。

どこに行くにも、何かを買うにも、何をするにも必要なものは「お金」

同世代の働いているみんなが、フツーにしていることができない。


いくら「自分は自分。他人は他人」「コレは私が決めたこと」と思っていても

割り切れない部分ってたくさんあるのね。

そのうちの1つが「お金」


そして、欲しいんです、発売される『9*9』が(ノ_・。)

もっと、逝きたいんです、Liveに(ノω・、)


自分が何かを得るために、頑張って踏ん張って、それに近づいたとしても

それに代わって、諦めるものもある。

それに伴って、つらかったり、やりきれない気持ちも生まれる。

得るもモノがあるのに失うモノがあるって、切ない。



それでも、

側にいてくれる人

支えてくれる人

必要としてくれる人

そんなみんなが、変わらず私の周りにいてくれることが一番いいコトなのかな・・・