~2026年・関西圏中学受験に向けて~

ニコうめ吉(小学6年生息子)

H学園通塾中
うさぎうめ子(小学2年生娘)

    Nキッズ通塾中

H学園通塾中

子供の習い事、学習の取り組み、日常の記録

(現在アメンバー申請受け付けておりません)

 

 

 

心が折れそうになった時、

何度も見返している言葉があります。


それは、高市早苗総理のスピーチです。







『後悔のない人生を』  

 

私はいつもボコボコに言われていますけれども、でも、いつも

I am who I am

『私は、私』

て、思いながらですね、前向きに生きております

たった一回の人生ですから

ちょっと難しいけど一番やりたいことがあって

それより少し簡単だけど、二番目にやりたいことがあった時には

一番目を選んでください

私も、そうしてきました

 

死ぬときに、あの時チャレンジしていたらできたかも、と後悔するの嫌だし

一番やりたいことで失敗しても、それは絶対に次の糧になる

すごい財産になりますから

大事に、大事に

元気で人生生きてください

 

眠りにつくときに私は考えます

この私が死んで半世紀ぐらいたった頃『どんなになっとるんやろ?』

と心配になります

それを考えたら居ても立ってもいられん

そういう気持ちになります

 

だから『今』

私たちには果たす使命がある

今やっておかなきゃならない

そう自分に言い聞かせている毎日でございます






 



何度も何度も見返しました。

「やっぱり諦めようよ」と言う言葉を幾度グッと飲み込んだか知れません。

うめ吉は一途に目指し続けています。

うめ母は果敢に取り組むうめ吉をスゴイな〜と尊敬しているけど、不安で押しつぶされそうです。

絶妙な位置だと認識しているので、怖くて怖くて堪りません。

でも、応援するって決めたから、うめ吉の前では弱音吐きません。






うめ吉は、すごく難しいけど一番やりたいことに向かって、『今』できることを精いっぱいやり切ります昇天ウシシ




人事を尽くして天命を待つ


胸を張って人事を尽くしたと言えるよう、頑張ります昇天キラキラメラメラ


2026年組の皆さま、共に最期まで駆け抜けましょう!


 

 



 


桜桜桜桜2026年組 大願成就ダルマダルマダルマダルマ