心が折れそうになった時、
何度も見返している言葉があります。
それは、高市早苗総理のスピーチです。
『後悔のない人生を』
私はいつもボコボコに言われていますけれども、でも、いつも
I am who I am
『私は、私』
て、思いながらですね、前向きに生きております
たった一回の人生ですから
ちょっと難しいけど一番やりたいことがあって
それより少し簡単だけど、二番目にやりたいことがあった時には
一番目を選んでください
私も、そうしてきました
死ぬときに、あの時チャレンジしていたらできたかも、と後悔するの嫌だし
一番やりたいことで失敗しても、それは絶対に次の糧になる
すごい財産になりますから
大事に、大事に
元気で人生生きてください
眠りにつくときに私は考えます
この私が死んで半世紀ぐらいたった頃『どんなになっとるんやろ?』
と心配になります
それを考えたら居ても立ってもいられん
そういう気持ちになります
だから『今』
私たちには果たす使命がある
今やっておかなきゃならない
そう自分に言い聞かせている毎日でございます
何度も何度も見返しました。
「やっぱり諦めようよ」と言う言葉を幾度グッと飲み込んだか知れません。
うめ吉は一途に目指し続けています。
うめ母は果敢に取り組むうめ吉をスゴイな〜と尊敬しているけど、不安で押しつぶされそうです。
絶妙な位置だと認識しているので、怖くて怖くて堪りません。
でも、応援するって決めたから、うめ吉の前では弱音吐きません。
うめ吉は、すごく難しいけど一番やりたいことに向かって、『今』できることを精いっぱいやり切ります![]()
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人事を尽くして天命を待つ
胸を張って人事を尽くしたと言えるよう、頑張ります![]()
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2026年組の皆さま、共に最期まで駆け抜けましょう!
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2026年組 大願成就![]()
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定期的に学習に関してのブログを更新している方