プレゼン資料が出来上がると、今度は、エージェントが
申請書、弱いですね。
ん?
申請書の弱肉強食とかがあるのか?
そもそも、申請書は、既に書き上げたはず!
エージェント曰く
プレゼン資料とのバランスが取れていなく、申請書の信憑性が薄く感じる
そうで.......
それって、プレゼン資料を頑張り過ぎたってこと?w
話を聞くと、どうやら、プレゼン資料が具体的すぎて、アバウトな申請書とバランスが取れて居ないとのこと。
しかし、プレゼン資料は、あまり具体的じゃなくても良かったの?w
結局、申請書に技術移転のマイルストーンと言うか、線表を書くことになった。
エージェントは、更に....
実現可能、現実的とか言う前に、作文が重要です!
なるほど、ここでも、作文ですね.....
申請書をプレゼン資料を作るだけで、結局、1ヶ月近くかかってしまいましたが
かなり、頑張りました!
そして、いよいよ、申請することに!
もう、後戻りはできません!(多分w)
