こどもの頃、夢中になった本は?




先日、

偶然折原みと先生の近況を知り、

一気に懐かしさが込み上げてきたアップ


マンガも小説も、

あの独特の世界観が大好きで、

当時は本当にハマっていたなくるくる


高校生になると、

バイトをして

自由に使えるお金が増えて

お目当てのシリーズ本を

少しずつ揃えていくのは、

当時の私にとっては

何よりの楽しみだったよね本


中でも思い出深いのは、

やっぱり

『グラスハート』カラオケ


当時は物語が完結しないまま、

いつの間にか

自分の中でも

記憶が薄れてしまっていたけれど、

去年実写化されて

大きな話題になったことで、

当時の熱量が鮮やかに蘇ったよね炎



折原先生が

今も精力的に活動されている様子や、

作品が時を経て

新しい形で再び注目されるのを目にすると、

ファンとしてなんだか感慨深いものがある。 


たまには日常の喧騒を忘れて、

あの頃みたいに

物語の世界にどっぷりと

浸る時間を作りたいな気づき


黒猫しっぽシュッとする黒猫黒猫あたま


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なんですか、

折原みと傑作選とは!!

調べねば!








エイプリルフールで笑った嘘は?




今日は4月1日宇宙人くん


毎年、

企業の公式アカウントが

本気で

エイプリルフールのネタを

仕掛けてくるから、

ついSNSをチェックしてしまうスマホ


ここ数年、

どの企業もクオリティが高くて

面白いものばかりだけど、

その中でも

思わず声を出して笑ってしまったのが、

高尾山ケーブルカーの公式ツイートおすましスワン


 


高尾山から

富士山頂まで直通運転なんて、

発想が突き抜けていて面白い笑


しかも、

時速12kmのままという設定が

また絶妙だよねバス


所要時間は約6時間星


あののんびりしたスピードで

富士山まで揺られていくなんて、

想像するだけで優雅すぎるし、

ちょっとシュール流れ星


そんなに時間をかけて山頂を目指すなら、

もはや

登山よりも

贅沢な時間の使い方かもしれない気づき


こういう遊び心のある嘘なら、

いつでも大歓迎ニヤリ


忙しい日常の中で

ふっと肩の力が抜けるような、

楽しいエイプリルフール富士山


黒猫しっぽかわいい黒猫黒猫あたま


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今日の歩数は

 



 


1万歩、自分へのささやかなご褒美 


今日は本当に、

心が折れそうになることが

重なった一日だった。 


職場の席替えで、

なんだか

グループからはみ出したような

配置になってしまったり雷


ちょっとしたことで

「あ、私、忘れられてるな」

って感じてしまったり魂


相手に悪気がないのはわかっていても、

疲れている時はその

「うっかり」

が、

ずしんと胸に響くよね泣


「またこのパターンか…」

なんて、

どんよりした気持ちを

引きずりながら帰ってきたけれど。


ふと手元を見たら、

歩数はしっかり1万歩を超えていた🐾


昨日に引き続き、

2日連続の1万歩達成キラキラ



今日の記録は、

10,040歩流れ星


体は正直に疲れているけれど、

この数字だけは裏切らない。 


いろいろあったけれど、

私は私なりに、

ちゃんと自分の足で

一日を歩ききったんだなって、

少しだけ

自分を褒めてあげたい気持ちになった炎


今日は自分をうんと甘やかして、

ゆっくり休むことにしよう唇


明日は今日よりも少しだけ、

あの席でリラックスして過ごせるといいなガーン


黒猫しっぽイケニャンな黒猫黒猫あたま


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悪役が魅力的な作品は?




物語の深みを決めるのは、

実は

「悪役」

なんじゃないかな、

なんて思う。 


主役がどれだけ素敵でも、

立ちふさがる相手が

ただの「嫌な奴」だと、

見終わった後に

どこか物足りなさを感じてしまうんだよね。 


例えば、

いつも楽しみにしている

『相棒』。 


犯人が

救いようのない悪人だったりすると、

事件が解決しても

後味が悪くて、

なんだかもやもやして終わってしまう。 


逆に、

その人なりの正義や、

どうしても譲れない信念があって

道を踏み外してしまった……

なんて背景があると、

特命係に追い詰められる姿にさえ、

切なさや美学を感じて

一気に引き込まれてしまう。 


カリスマ性といえば、

ガンダムのシャアも外せない存在。 


よく考えたら敵軍のトップなんだけど、

そんなことを忘れてしまうくらいの

圧倒的な輝きがある。


 「敵だけど目が離せない」

っていうのは、

キャラクターとして

最高の魅力だよね。 


最近気になっているのは、

『マレフィセント』。 


ただの悪い魔女ではなく、

彼女がなぜそうなったのかという

物語があるみたい。 


アンジェリーナ・ジョリーの

あの凛とした美しさは、

同じ女性として憧れるし、

大人の視点で観ると

また違った発見がありそう。 


正義が輝くのは、

そこに手強い

「悪」

がいるからこそ。 


これからは、

あえて悪役の視点で

物語を追いかけてみるのも、

新しい楽しみ方になるかもしれないなニヤリ


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