皆さま、ごきげんようニコニコ


前回の投稿から、

はじまりのご挨拶を『ごきげんよう』に変えてみたんです♪

皆さま、お気づきでしたか?ウインク


『ごきげんよう』って素敵な言葉ですよね♡

だって、“ご機嫌よくお過ごしですか” と、

お相手の健康や安否を気遣うご挨拶なんですキラキラ


それに、『ごきげんよう』と口にすると

ちょっとお淑やかなレディになった気分ラブキラキラ

(母校を思い出すせいかしら照れ)


言葉って不思議ですよね。

同じ言葉でも、そこからイメージすることって

人それぞれ違っていて、

似たように感じていても

微妙にニュアンスが違ったりする。

100%ぴったり同じイメージを持つのって

なかなかないのかもしれません。



そんな中で、昔から気になっていることがあります。

それが、タイトルに書いた

『他人の不幸は蜜の味🍯』は本当?ということ。


ドラマや映画、小説などのフィクションでは、

ほんわか平和な作品も大好きですが、

展開がないと退屈に感じることもあるから、

わざとドロドロさせて盛り上げるための

刺激的なスパイスとして

「他人の不幸は蜜の味だと思う登場人物」が

出てくるのかな、なんて思うんです。


だから私は、

「現実世界ではそうそういないんじゃないかな?」って

思うのですが…どうでしょう??



私は、誰かが苦しそうだったり辛そうだったりする姿を

見ると、自分も苦しくなってしまいますショボーン

だから、

楽しそうに笑って幸せオーラを振りまいてくれる方が

「断然うれしいー♡」って思うんですよねニコニコ


『他人の不幸は蜜の味🍯』よりも

『他人の幸せは蜜の味🍯』の方が

ふんわり甘い雰囲気がして、

イメージ的にもぴったりくると思いませんか?

(それに、不幸より幸せの方がとびきりおいしそう😋)


皆さまは、『他人の不幸は蜜の味🍯』という言葉に

どんなイメージを持たれているのでしょうか?

よかったら教えてくださいねウインク



それでは、

今日も最後までお読みくださりありがとうございましたニコニコ

皆さまの毎日が“はな笑む”日々でありますようにぽってりフラワー