碁石遊びを「若返りゲーム」と位置付けて、高齢者の交流と生きがい作りに企画。
碁石遊びは2人でも3人でも4人でも遊べるのが特徴です。
ゲームは創作しても遊ぶ人がいないと消え去るものです。
オセロも明治時代の遊びをそのまま名前を変えて商品化して成功した、秘密はゲーム大会です。
(明治時代に松浦政泰さんが、本にし紹介して流行させた裏返しが、源平碁、
それをまた戦後に名前を変えたがオセロです。名前だけ変えたらいいと色々な名前がでましたが大会をしないから消えました。ルールは松浦政泰さんが紹介した18世紀とのゲームと同じ)
日本棋院は囲碁普及で、ユニークな新棋戦を相次いで創設。企業ではなく、個人でもスポンサーになってもらい実施が大きな特色。 男女が交代で打つペア碁など色々開催してます。



