心が挫けそうなとき
やっぱり
本は私の指針になってくれます。
これまでは、やっぱり
愚痴を吐き出したり
私の苦労を分かってもらいたい気持ちが強くて
誰かに相談したり
原因と決めつけた相手を責めたり
言いたいことだけを言ったりしてきたけど
それだと
ネガティブなことを口に出してしまうし、
愚痴ることで相談相手にも、
嫌な気持ちにさせてしまうし、
相手を責めても
相手が変わるわけではないし
(変わってくれることもあるかもしれないけど)
なにより私自身が結局どうするべきか
分からなくなってしまっていました
でもいまは
手帳に書き出して
悩みの本質を追い求めたり
じゃあ、自分にはいま何が出来るのかを
考えたりすることで対処しています。
みやぞんさんの
お母様のように
「大丈夫大丈夫!プラス思考!」とアファメーションしたり、
(アファメーションって、苦手でしたが、本当に切羽詰まると、自分で自分に言い聞かせることの大切さ、そして、効果のデカさを痛感しています)
自分にとって「いい方」を選ぶことをしてるつもりでも、心は曇り空のままのときは
(さっきまでの私ね。。)
大丈夫!と背中を支えてくれる
本を読み返したり
新たに読んだりすることで、
ようやく
心にも晴れマークがつきます。
いわば、
聖書みたいな感じですね

経験なクリスチャンの方が
聖書を大切にする気持ちがようやく分かりました。