こんにちは、おはるですガーベラ

 

桜が満開の季節がやってきましたガーベラ

 

 

私の住んでいる地域でも桜が見事に咲いています照れ

 

 

 

 

 

 

寒い冬を越して、平和だな~と癒されました。

 

 

 

子供をたくさん連れてるお母さんや

 

 

お腹が大きくなっているお母さんを見ると、

 

 

 

 

どうしても、心の片隅で

 

「いいなぁ・・・」

 

 

とうらやましがってる自分がいます。

 

 

 

 

 

前回の続き、「子宮外妊娠かも」と診断されてからの経過です。

 

 

 

 

妊娠陽性反応が出ましたが(6週)、胎嚢が確認できず、

 

 

HCGホルモン値は250→400に推移してから、

 

 

 

さらに4日後、300と下がりました。

 

 

 

 

 

医「ホルモン値が下がっているということは、受精卵は成長していないし、そもそも子宮外妊娠とは断定できない」

 

 

とのことで、さらに1週間の経過観察。

 

 

 

「1週間長い~!!赤ちゃん泣き

 

 

 

 

 

その2日後くらいから、体温が下がり始め、お腹の張りもなくなってきて、

 

 

あきらかに「流れたかな?」という感覚でした。

 

 

 

出血はなかったので、子宮外妊娠だったとしたら、卵管側から体内に排出されて、体に吸収されることもあるみたい。

 

 

たぶんそうなったのかな?という感じです。

 

 

 

 

 

妊娠して喜んだのもつかの間、

 

 

 

「流れてて欲しい!!!悲しい

 

 

 

と切実に願っておりました。

 

 

 

 

 

 

そして、1週間後の血液検査では、ホルモン値が22まで下がっていたので、

 

 

無事(?)手術も投薬もせずに済みました。

 

 

 

「はぁぁぁぁ~よかった・・・・・泣くうさぎ

 

 

 

 

 

 

結局のところ、子宮外妊娠だとは断定できなかったみたいです。モヤモヤ・・・

 

 

 

 

 

ホルモン値が1000以上で、卵管などに胎嚢が確認できてようやく子宮外妊娠と断定できるそうで、

 

 

子宮外妊娠の診断は医者でも難しいそう。

 

 

 

 

しかしまぁ本当に、この3月は不安で不安で、ふと気がゆるんだら涙が流れてました。

 

 

 

卵巣嚢腫の手術をする時ももちろん怖かったけど、

 

 

 

卵管破裂や子宮外妊娠の手術をしたら、1つしかない卵巣と卵管はどうなってしまうんだろう、って

 

 

自分だけがどん底に落ちてしまったような気分でした。

 

 

 

 

 

とりあえず、ホルモン値が下がったので、

 

診察では

「次の生理が来たら、今後どう進むか決めましょう」で終わりました。

 

 

 

 

今後の妊活、どうしていこう・・・