間取りの詳細、一階部分続きます
玄関は現在お悩み中
電子錠にするかしないか悩ましいところです。決まり次第報告します
シューズクロークは標準から、天板が可動式のオプションに変更
このスマスタHのこのタイプはシューズクロークの幅が内寸約110センチだそうでこれ以上大きくはできないので、少しでも機能的なものにしました。天板の幅は90センチです
季節外れの靴は蔵に収納すれば良いのです
実寸は写真の右側がないくらいかな〜
この家は一階に蔵があります。蔵へ入る扉は基本壁と同色の引戸になります。いわゆる普通の扉です
このまま扉でもよかったんですが、展示場に行った際に、こんな感じの引戸兼収納家具みたいなものを見て一目惚れ

ということでオプション変更です
幅も80センチのものを110センチの大きいやつにしました


写真は両開きですが、我が家は片開きです

あと[階段下収納]と書いてある部分は最初は階段下のデッドスペースになっていたので蔵との壁をブチ抜いてもらい蔵収納の増設に成功
これで蔵収納は7畳ほどになりました。蔵の天井高は130センチで、身長172センチの私でもそんなに窮屈なく動けます
自由設計の場合、蔵の天井高は110センチ〜140センチの間で設定出来ます。オススメは断然140センチです

別のミサワさんの展示場で140センチ蔵を見てきましたが、ほぼ居室です
子供たち遊びまくりで、大変でした
まず、今回はこんなところで

言い忘れましたが、スマートスタイルには主にベーシックタイプとカスタムタイプというグレードがあり、私達は今回、最初からカスタムタイプで契約しました。カスタムタイプのいいところは色々な部分のスペックが非常に高いことです
自由設計ではオプションで結構高くなりそうなものが、最初からついてたりします
それでも自由設計よりは安いそうです。とても得した気分になりまふ
(それでも我々からすれば、結構いい値段するわけですが
)


