お疲れ様です
今日は、ASDっ子の特徴で良く言われる「あやしても笑わない」についてお話しようと思います。
ASDのお子様は自分の世界で生きていたり、周囲に興味がなく周りからの働きかけで中々笑わない子もいるためそのように言われるのかなぁと思います。
いないないばぁ!っとしても、無反応。
いや、特性の無い子でも笑わない子はいると思うので、笑わないか笑うかも個性と言えるかもしれませんが
いないないばぁをして真顔で返されてましたが、見てくれていただけマジだよと言った他のASDっ子を育てるママの意見もありました笑
そう、人がすることに興味を持つこと大事ですからね
ハムトは1歳位まで楽しそうに笑うことはあまりありませんでした。
時々、大袈裟な動きをこちらがしたり、気に入ったおもちゃを自分で振り回してる時につぼにはまったように大爆笑してる事はありました。
真顔か時々出る大爆笑
白黒思考が今も強いハムトですが赤ちゃんの頃からそうだったのかもしれませんね。
そして、この大爆笑は人があやしているからというより楽しい事や楽しいものを発見した時に出ているので「あやして笑う」とは到底言えないものでしたね
赤ちゃんが他の人を見て、にこっと自然と笑うのを見るとハムトの小さな頃にはなかったなぁと思う今日この頃です。
ASDのお子様でも、ママ大好き人が大好きな子もいるのであくまでハムトの場合ではありますが参考になれば嬉しいです
そして現在のハムトは人の事も大好きです