天国への梯子あんにょん。私の空は涙色。昨日、大切な友人を亡くしました。いつかとは覚悟していましたが、今なのかと、このタイミングで天国へ行かされたのかと悔しかった。人の命には期限がある。生きて生き切ることが大切なんだと彼女から教えられたような気がします。今夜、お顔をみせてもらって、思いっきり泣きます。「はやいよ、まだだめだよ」がんばったね、ゆっくり休んでね、なんて言えない。悲しくて、そして悔しい。同じ母親だから、彼女もそうおもってるかな。トマンナヨ