いやーはっはっはー・・・
定期的に見てくれてた人すいません。このごろ勉強が忙しかったので・・・(ウソ)
ほんとはブログのことを忘れてました・・・
あと漢字はやめることにしました。(コピッて検索して不正をする人が出てきそうなので)
これからは日常的なことや怖い話(俺が怖いのであまり載せないと思いますが)あと好きな漫画の紹介でもします(笑)
んじゃあこれからは定期的に更新していこうと思うんで暇になったら見てください
それでわここらへんでm(__)m
いやーはっはっはー・・・
定期的に見てくれてた人すいません。このごろ勉強が忙しかったので・・・(ウソ)
ほんとはブログのことを忘れてました・・・
あと漢字はやめることにしました。(コピッて検索して不正をする人が出てきそうなので)
これからは日常的なことや怖い話(俺が怖いのであまり載せないと思いますが)あと好きな漫画の紹介でもします(笑)
んじゃあこれからは定期的に更新していこうと思うんで暇になったら見てください
それでわここらへんでm(__)m
1年前くらいに起こったことなのですが丁度怖い話など載せてるのでこの際載せてしまおうと思って載せました
今回は怖くはありません
夜中に寝ていた時にいきなり目が覚めて寝なおそうとしたときに
窓から(もちろん閉めてます)白い猫かイタチのようなものがすごい速さで入ってきました
それが部屋の中をピンボールのように部屋の中を跳ね回った後をまた窓から出ていきました
その後は絶対に寝ました。時間ははっきり覚えてます(2:24でした)
でもそれは全然恐怖感はありませんでした。
もしかしたら守護霊か何かだったのかもしれません
これが俺の心霊(?)体験です
嘘だと思うのならそう思っててください
信じてくださる方はありがとうございます
僕の会社の先輩がタイに旅行に行った時の話です。
先輩はよくタイには遊びに行くらしく、
ツアーでは物足りず観光客が誰も行かないような田舎町などに赴いては現地の人と仲良くなり、
ますますタイの魅力に取り付かれていったようでした。
タイを満喫して帰国後、早速撮り溜めた写真を現像し、
アルバムに収めて友達や会社の同僚にタイのお土産話を聞かせるのももはや恒例となっていました。
いつものようにタイから帰国して日焼けした先輩のお土産話を聞かされる僕。
正直飽きてました。
すると
「こんな人いたっけ?」
と先輩。
いかがなさいました?と聞くと
「この写真、俺一人で撮ったはずなんだけど」
見ると田んぼをバックに笑顔で写る先輩の写真が。
その10メートルほど後ろに現地の人と思われる女性が写っていました。
「誰もいないとこで撮ったはずなんだけどな......」
その時は大して気にも止めずにそのアルバムは押し入れにしまったそうです。
それから半年後........ふと思い出したようにあの時のアルバムを開き、例の写真を見ました。
あれ?こんな近かったっけ?
後ろに写りこんでいた女性が先輩の5メートルくらい後ろに立っていたのです。
顔もうっすら確認できる位の距離に。
さすがに気持ち悪がった先輩でしたが、その写真はまた押し入れに閉まったそうです。
それから半年後........また思い出したように押し入れからアルバムを引っ張り出し、
その写真を見て血の気が引きました...........
先輩の真後ろにその女性が立っているのです。
顔もハッキリと確認出来ました。
目が無いのです。
ヤバいヤバいヤバい!!これはヤバい!!
先輩はすぐさまネットで霊媒師を探し、その写真を持って駆け込みました。
訳を話し、その写真を霊媒師に見せると霊媒師は青ざめた顔で
「さっきからあなたの後ろにその女が張り付いてるの気付いてます?」