粘土作成
コミティア合わせの粘土ストラップの作成を開始しました~。
粘土作品を作るとき、白い粘土で立体物作成後にアクリル絵の具で色を付けるときと、
色付の粘土で作成するときの2パターンがあります。
セキセイインコのようにカラフルな鳥さんだと、色をつくるのが面倒なので(笑)、アクリル絵の具で色をつけるのがいつものパターンなのですが、今回は色付粘土での作成に挑戦!
んで、こちら、色付き粘土の画像。
未開封だとこんなかんじ。
袋がぱんぱんですけど…。
発酵してないか!?
随分前に購入していたのですが、青を使う機会がなかなかなくて、気づいたらこんなことに^^;
この膨らみ具合が恐ろしくて、そのまま放置して数ヶ月…。
とうとうあけるときがやってきました!!
かなりドキドキしましたが、臭いも他の粘土と同じだし、カビが生えてる様子もありませんでした^^;
大丈夫みたいですよ…たぶん。
セキセイインコカラーを粘土でつくらないのは、上記にも書いた様に、面倒なのもあるのですが、色付粘土が使いきれずに乾燥させて廃棄することになってしまうのも理由のひとつ。
「粘土に絵の具混ぜればいいじゃん」
と、以前粘土作家さんにアドバイスされ、今回、手元にある粘土では造れない色をアクリル絵の具を混ぜて作ってみたのですが…。
絵の具の水分がプラスされて、粘土がねちょねちょにorz
指にくっついてはなれないし、作業しにくい~。
いままでやってた、白い立体物にアクリル絵の具で色をつけるのは、実は一番時間がかかる方法。
乾燥時間とか塗り作業時間とか考えると、1週間ではできません。
一長一短ですなあ…。
いろんなパターンで使い分けていこうと改めて思いました。
明日、頭が付くとこまでいくといいなあ。
その後は鳥の会会場でちまちまと作成予定!
ダチョウ本もちまちまと作成中(><)/
ワンフェス
幕張メッセで開催されたワンダーフェスティバル:通称ワンフェスに行って来ました!
以前から気になってはいたのですが、なかなかタイミングがあわなくて、今回初参加です。
ぶっちゃけ、超萌え萌えでエロエロなフィギュアが販売されているイベントだとおもってたのですが、ものすごい誤解でした^^;
実施には、動物もの、ゴジラ、メカもの、既製品、フィギュア作成材料など盛りだくさん。
材質も、フィギュア材のほかに、紙で作った立体作品、粘土、羊毛、針金、樹脂などさまざま。
ジャンルわけされてないので、うろうろしているといろんなところで動物作品をみかけます*^^*
すんごいリアルな鳥フィギュアを作っていらっしゃるところもありました!
撮影し忘れた~(><)//
18禁ブースは、仕切られていて、入場時に生年月日が記載されているものを見せないと入れてもらえません^^;
明らかに20歳以上の人はいいじゃんとか思ったくらい1人ずつちゃんとチェックしてました。
折角なので入ってみました(笑)!
そんなに18禁じゃない作品も展示されていて、イマイチ境界線がわかりませんでした。
が、とりあえず女性の胸の突起物が見えてると18禁に配置される様です^^;
ぐるっと回って企業ブースへ。
フィギュアの中に原作者様の直筆サインが(笑)。
コチラも直筆~。
私的には昔夢中になったこっちの作品のが気になりました(笑)。
1時過ぎに会場についたのですが、気づけば終了時刻の5時までたっぷり堪能しました~*^^*
疲れたけどすんごい楽しかったです!!
鳥の会準備
ダチョウ本の続きも書きたいのですが、先に鳥の会 の準備~。
鳥の会での新作はありませんが、「鳥とりトリ 」協力という形でほぼ毎日会場にいるので、いろいろ作ってると思います^^;
作りつつ、いかにスムーズに鳥の会への納品をしつつ、14日のコミティアの準備をするかがポイントです(笑)。
ひとまずfeathertail分のグッズの値札貼りがおわり、鳥とりトリ分の持込グッズの用意をしているところ。
普段のイベントだと1日で終了するので、同じ作家さんの作品はある程度まとめて(メモ帳10冊とか)納品書に書いちゃうのですが、今回は期間も長く、途中でわからなくなると怖いので、1点ずつ納品書に書くことに。
鳥の会用のグッズ番号と、鳥とりトリ用のグッズ管理番号・作品番号を記載しないとあとで困りそう…。
ああ、考えただけでややこしそう(><)/
明日は出かけるので、今日中になんとかメドを付けたいのですが^^;
タマゴ式
遅くなりましたが、先月の「タマゴ式教室」の話~。
ええと…
先生にほとんど描き直されました^^;
まともに作業したのは色塗りくらいですかね^^;
難しかったです~(><)/
一度基本的なことは流して説明したあとに、一緒にホワイトボードに描いて下さるのですが、やっぱり完全には理解できなくて^^;
自分で描いてると、いつの間にか次の説明になっていて、あわてるとさらにわからなく…。
の繰り返しでした^^;
自分的にはなんとか修正したつもりでも、先生にはお見通しで^^;
時々先生が様子を見に来てくださるのですが、
「う~ん、ちょっといい?」
と、ささっと修正。
しばらくしてまた様子をみては
「う~ん、困ったねえ(笑)」
と言ってまた修正^^;
手のかかる生徒でごめんなさい~orz
いつも描いてる描き方とは根本的なところから違うもので、なんともかんとも^^;
また機会があったら行ってみたいと思います~。











