プレゼント
CAP!フェスタ会場で15:45くらいから抽選会をするそうです。
ストラップです~。
マグネットや携帯クリーナーと同じイラストです。
文鳥は表裏で柄が違いますが(画像左と右で表裏です)、セキセイは1種類のみです。
全部で3個。
非売品です。
欲しい方は抽選会でゲットしてください~。
当日会場でお買い物1000円で1枚抽選券を配布するそうです。
サークル毎でお買い物をした場合は、各サークル毎に1000円以上買わないと配布できませんんのでご注意を~。
追加グッズ作製していたら、気持ちがやや高まってきました~(笑)。
新作あるかも…??
とりあえず今日すること。
ストラップニスぬり
きんちゃく作製
合同誌参加メンバーの画像取り込みも忘れずに~!
とんぼ玉作製8
3角くちばしは、失敗するとピノキオの鼻みたいになったりします^^;
上段右:レベル3のくちばし。
ちょっととりっぽくない!?もうすこし中心部分に肉があればなあという感じでしょうか*^^*
下段左:レベル2くちばし。
左:前回の「土台に色の違うガラスで筋をかいて、回転させて模様を作る」の再チャレンジです。
なかなかいい模様になりました*^^*
スライム状なのが惜しい!
右:ミルフィオリ使用。またしてもピンセットに取られて模様がくずれてます。
ひよこ。初めて頭がとんがりませんでした!
でも、上からみると目と翼とシッポの位置がまるで合ってません^^;
くちばしも変形してるし。
左の画像で尻尾のようにくっついているのは実は翼です^^;
「首をかしげてる」でごまかすにはさすがに無理があります^^;
とれないとんぼ玉
とんぼ玉作製8回目。
…の前に。
超荒業なウラワザを発見しました!!
芯棒から外れなくなったとんぼ玉をはずす方法。
トンボ玉が付いている部分とは逆の部分を、適当な部分から90度に折ります!
ココを持って、いつもと同じ容量で棒をまわすんです。
ペンチで押さえてまわすよりも全然簡単にとれますっ。
びっくりした。
逆側を新しく使う、という手もあるかと思いますが、冷やすときに反対側の玉が重くて安定悪そうだし…。
思い切って折り曲げてみました!
もしかしたら、折り曲げたことで回転させにくくなるかもしれませんが^^;
どうにも外れなくなって困ってるという方、だめもとで1本折り曲げてみてください~。
通常作業するときに邪魔にならないくらいの位置で。
私は大体3~4cmくらいのところで折りました。
かなり根本をもって回転させてみましたが、意外と邪魔になりません。
11本くっついていたのが9本とれました!
2本は棒自体が曲がってて使い物にならなかったので、ペンチで無理矢理切りました^^;
でも、先端が鋭くなってしまうので、やっぱりこっちの方がいいかも(笑)。
ただ、先端が曲がっているとやっぱり使いづらいです^^;
離型剤を乾燥させるときにちと不便。
専用の台に指してる方は使えなくなります。
私の場合、瓶に離型剤どうしがくっつかないように離して入れてるのですが、そこから芯棒をとるときに他の棒にぶつかったり、その拍子で隣接している芯棒とくっついて離型剤をつけなおさないといけなくなったりします。
最終手段として行ってください^^;
とんぼ玉作製7
即売会が終ったので、とんぼ玉作製レポート再開です。
でもこのとんぼ玉作ったの、2週間以上前です^^;
随分前に下書していたものなので、ネタが多少前後するものがあるかもしれませんが、
まあ、深くは気にせずに(笑)。
とんぼ玉作製7回目。
5個作製。
今回は棒がすべて取れました!!
それでなんとなく取れなかった理由がわかったんです。
芯棒をよく熱すると、取れやすくなると某コミュでみかけたので、棒が赤くなってから10数えて、
その直後にガラス棒を巻いていたのですが、熱すぎても問題があったらしくて。
今回は、熱した後に火元の上方へ移動し、さらに10数えてから巻きつけてみました。
これで棒が取れなくて困らなくて済むかも。
でも、鉄の芯棒、まっすぐなのがほとんどなくなってしまったので、ステンレス芯はいずれゲットします^^;
次回もとれるとは限らないしね(笑)。
左より
1こめ:トンボ玉に色違いの棒でたてにスジをいれ、火の中でくるくる回転させて模様をつけるという動画を発見!
まねしてみました。
画像だと分かりにくいのですが、オレンジ色の細い線が入ってます。
模様はそれなりにできたのですが、小さい円をつける際、
本体がまだやわらかかったため変形。スライム状に。
2こめ:ミルフィオリ。はずすときに割れました。
3こめ:ひよこ。何度やっても頭がスライム…。
4こめ:4重円と点打ち練習。4重円がまたしてもくっついて三角に。円をつけるガラスの量が多いのかなあ?
5こめ:くちばし練習。レベル3のくちばしは、比較的まともにできたなあ?ってときと、全然ダメってときと極端です。
火を使っての作業に慣れてきたせいか、次の作業に入るための時間が短くなってきました。
そのため、本体がまだ熱いうちに他の色やミルフィオリを乗せてしまい、それに引っ張られて変形、という失敗が目立ってきています。
めがねをかけているため、かなり火力の強いところで作業しているのかも。
一息いれるのが大事っぽい。





