大変なご無沙汰です(;^_^A
ちゃんと生きてます!そして台湾にいます(^_^)v
台北の中國文化大學華語中心に通ってから一ヶ月が過ぎました。
私の中国語力は確実にアップしている!!
・・・と思います( ´艸`)
最初は全く聞き取れなかった授業も、今では8割は聴き取れますγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
1人でタクシーも乗れます。
なぜか道を尋ねられても、教えてあげる事ができます。
飲食店に行っても恐くありません。
電話でも少しは会話になるようになりました。
まだまだ知ってる単語での範囲ですが、けっこうな進歩です(≡^∇^≡)
授業は相変わらずすごくつらい・・・
初めての単語や文法ですぐにセンテンスを作って話せとか、矢継ぎ早に中国語での
質問に答えさせられたり、毎日がクタクタです。
頭を使う事がこれほど疲れるとは(→o←)ゞ
でも人の体とはすごいもので鍛えると強くなります。
クタクタになるほどの授業だからこそ、脳がフル回転し刻まれて行くのです。
人とはすごいものです!身を以て知る事ができましたよ!
あと私の勉強法の特徴は、とにかく話す事です。とにかく実践です!!
間違ってもはばかる事無く話す事で、脳はそこでも回転しまくります(☆。☆)
たまには、こんなことも通じないのかとショックを受けるときもありますが・・・
ここで気付いたのは、台湾の人で日本語を勉強している人は、奇怪な日本語をバンバン
話します!!
日本人は反対でなかなか話しません。
台湾の人は自分で勉強してる人でも結構話します。
我々はお金をかけていても話せません。
やはり実践は大事ですね!
さて、台湾での生活。
当初は三ヶ月の予定でしたが、私はここが気に入ってしまい住み着こうとしています。
ていうか、アパートを借りちゃいました(〃∇〃)
アパートを借りたときの話は別でしましょうね~
そして昨日で、当初の予定だった授業も終わり、
ここ台湾で事業をしようと準備をし始めました( ̄□ ̄;)
右も左も分からない状態で手探り状態ですが、
なんとかひも解きながら少しずつ進んでおります!!
今日はその関係で高雄に行ってきます('-^*)/
前進あるのみ!!頑張ります!
ご無沙汰してます( ̄_ ̄ i)
かなり間が空きましたが、ちゃんと台湾で勉強しています。
1月26日に澎湖から台北に移動し、今は中國文化大學華語中心の学生ですよ(ノ´▽`)ノ
学生証もあり、交通機関等も学割が利きます(///∇//)
そのときは初級の1が終わってなかったので、びっくりしましたが
なんとか終わらせる事ができました。。
本当に終わらせただけです・・・
授業はすべて中国語(((゜д゜;)))
半分以上が聞き取れません・・・
クラスメイトはついていってます(゚_゚i)
中国語での質問が来る(x_x;)
クラスメイトに通訳をしてもらってる始末です・・・
授業が終わる頃にはクタクタ(-。-;)
先生に聞きました。
「ボクはこのクラスにいていいですか?」
「あなたが苦痛でなければ」
「・・・」
なんとかこのクラスで頑張ります!!
悔しかったぁ( ̄^ ̄)

かなり間が空きましたが、ちゃんと台湾で勉強しています。
1月26日に澎湖から台北に移動し、今は中國文化大學華語中心の学生ですよ(ノ´▽`)ノ
学生証もあり、交通機関等も学割が利きます(///∇//)

子供の頃は学校に行くのが嫌で、高校受験さえしなかった
私が、今は学生になって大喜びですヾ(@°▽°@)ノ
そのときは初級の1が終わってなかったので、びっくりしましたが
なんとか終わらせる事ができました。。
本当に終わらせただけです・・・

初回の授業の事です。
他のクラスメイトはしっかり初級の1を終わらせています。
かなり話せています(→o←)ゞ
授業はすべて中国語(((゜д゜;)))
半分以上が聞き取れません・・・
クラスメイトはついていってます(゚_゚i)
中国語での質問が来る(x_x;)
クラスメイトに通訳をしてもらってる始末です・・・
授業が終わる頃にはクタクタ(-。-;)
先生に聞きました。
「ボクはこのクラスにいていいですか?」
「あなたが苦痛でなければ」
「・・・」
なんとかこのクラスで頑張ります!!
悔しかったぁ( ̄^ ̄)

寮でのお話です。
先週まで私の部屋の周りの部屋は女性ばかりでした。
華やかでありながら、なんとなくやりにくい・・・
そんな感じでした。
女性たちは先週末に帰国されて、今週から生きのいい若者男子
が入って来ました。
これで気兼ねなく屁がこけます(///∇//)
昨日はそんな彼らといろいろお話をしました。
私は最近、若いうちにもっと勉強しておくんだった。とか
若い時にいろんな所へ行っておくべきだったと
反省も交えて感じていましたが、これは私が若い時に
自覚がなかったばかりではなく、時代背景もかなり
影響していると感じました。
そう言えば、私たちの若い頃はこんなに簡単に海外へ
行けただろうか?
海外留学?そんな話はあまり聞かなかった・・・
そして元気で暴れん坊な不良少年も数多くいた。
でもすべての若い連中がこの狭い日本の中で元気いっぱい
に生きていた!良くも悪くも!
今は海外は近くなった。
留学も身近になった。
時代は変わっています。
「今の若い人は内向きで外に目が向きません。」
大学4年生の彼が言いました。
どういうこと?
お金がほしいとか、何が欲しいとか、あっちこっちへ行きたい
と言うよりも、貧乏でもいいのでそのなかでできる生活で
いい。それ以上を求めない。
結婚もあまり意識しない。
もちろん立身出世も・・・
すべての若者がそうではないと思いますが、
改めてこう聞くと驚きます・・・
留学してもその後の目標がない!!
私にはびっくりです。
若者は時代の波に流されて生きていきます。
その波は大人たちが築いたものでしょう。
その大人もまた、若い時は時代の波にのまれています。
その大人がまた時代を作ります。
数年前にベトナムに行った時に、いわゆるストリートチルドレンに
せがまれたことがあります。
小学校5年生をの女の子を長に、女の子2人末っ子が男の子
という3兄弟でした。
その子たちは、日本語がペラペラ。
一番上の子に関しては英語もフランス語もペラペラ。
生きるために身についたものでしょう。
目標のない留学と生きるための語学、どちらが価値があるのだろう。
少々酔っていた私はその子たちをケンタッキーに連れていきました。
3人ともセットを頼みます。
私の携帯電話でゲームをしながら・・・
しかし、驚いたことにメインのチキンを食べません。
3人とも・・・
食べるのはポテトだけ。
「どうした?食べないの?」
「家族に持って帰る」
そして、カウンターに行って包んでもらってます。
なんといっていいのか・・・
愛おしくなってしまった記憶があります。
今、このことを思い出して考えると、
『生きる』
ということについての切実さが我々とでは深さが違います。
そしてその切実さから生まれる、周りへの思いやりの心!
昨日の若者たちとの会話の後、しばらく考えこんでしましました・・・
もう少し真剣に、生きるということを考えないと・・・
もっと真剣に生きられる時代を作らないといけません。
どうすればいいのでしょうか・・・
脱線しました。
この時代背景ということを考えると、私が学ぶのは今がタイムリー
であるんだということに気付きました。
むしろ、今になって学ぼうとする私は立派なのではないか!
それはともかくとして、今学ぶことについて、納得できた
気がします。


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先週まで私の部屋の周りの部屋は女性ばかりでした。
華やかでありながら、なんとなくやりにくい・・・
そんな感じでした。
女性たちは先週末に帰国されて、今週から生きのいい若者男子
が入って来ました。
これで気兼ねなく屁がこけます(///∇//)
昨日はそんな彼らといろいろお話をしました。
私は最近、若いうちにもっと勉強しておくんだった。とか
若い時にいろんな所へ行っておくべきだったと
反省も交えて感じていましたが、これは私が若い時に
自覚がなかったばかりではなく、時代背景もかなり
影響していると感じました。
そう言えば、私たちの若い頃はこんなに簡単に海外へ
行けただろうか?
海外留学?そんな話はあまり聞かなかった・・・
そして元気で暴れん坊な不良少年も数多くいた。
でもすべての若い連中がこの狭い日本の中で元気いっぱい
に生きていた!良くも悪くも!
今は海外は近くなった。
留学も身近になった。
時代は変わっています。
「今の若い人は内向きで外に目が向きません。」
大学4年生の彼が言いました。
どういうこと?
お金がほしいとか、何が欲しいとか、あっちこっちへ行きたい
と言うよりも、貧乏でもいいのでそのなかでできる生活で
いい。それ以上を求めない。
結婚もあまり意識しない。
もちろん立身出世も・・・
すべての若者がそうではないと思いますが、
改めてこう聞くと驚きます・・・
留学してもその後の目標がない!!
私にはびっくりです。
若者は時代の波に流されて生きていきます。
その波は大人たちが築いたものでしょう。
その大人もまた、若い時は時代の波にのまれています。
その大人がまた時代を作ります。
数年前にベトナムに行った時に、いわゆるストリートチルドレンに
せがまれたことがあります。
小学校5年生をの女の子を長に、女の子2人末っ子が男の子
という3兄弟でした。
その子たちは、日本語がペラペラ。
一番上の子に関しては英語もフランス語もペラペラ。
生きるために身についたものでしょう。
目標のない留学と生きるための語学、どちらが価値があるのだろう。
少々酔っていた私はその子たちをケンタッキーに連れていきました。
3人ともセットを頼みます。
私の携帯電話でゲームをしながら・・・
しかし、驚いたことにメインのチキンを食べません。
3人とも・・・
食べるのはポテトだけ。
「どうした?食べないの?」
「家族に持って帰る」
そして、カウンターに行って包んでもらってます。
なんといっていいのか・・・
愛おしくなってしまった記憶があります。
今、このことを思い出して考えると、
『生きる』
ということについての切実さが我々とでは深さが違います。
そしてその切実さから生まれる、周りへの思いやりの心!
昨日の若者たちとの会話の後、しばらく考えこんでしましました・・・
もう少し真剣に、生きるということを考えないと・・・
もっと真剣に生きられる時代を作らないといけません。
どうすればいいのでしょうか・・・
脱線しました。
この時代背景ということを考えると、私が学ぶのは今がタイムリー
であるんだということに気付きました。
むしろ、今になって学ぼうとする私は立派なのではないか!
それはともかくとして、今学ぶことについて、納得できた
気がします。

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