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hamukoのマンガ大スキ♡

今までに読んだマンガのことを記録として自分勝手に載せています。






『星の瞳のシルエット』

「耳をすませば」の原作者、柊あおい先生のマンガです。

私は最初に続編というか、主人公の香澄が大学生になった番外編「ENGAGE」を読んで、それから本編を読みましたw
当時は250万乙女のバイブルと言われてたとか。

絵は後半になるにつれて、香澄もかわいくなったし、久住くんもかっこよくなりました。
9巻10巻の絵が1番好き。

久住くんはみんなに優しいけど、自分が好きな香澄にはもっと優しいw そして一途!!
こんな子が同級生にいたら、好きになっちゃうよw

ストーリーキーワード
■星のかけら。
■シリウスの星のかけらの女の子。
■すすき野原の男の子。
■弓道部。
■料理研究会。
■ボブカット。
■ラジオ。
■天文部。
■幼なじみ。
■星がたり。
■嘘。
■友情。
■恋愛。
■etc...

「ENGAGE」で久住くんが、「香澄!」って呼び捨てにしてたとこにキュン♡
ずっと「香澄ちゃん」って言ってたから。香澄も「智史」って言ってたねw

2人はいつまでも仲良さそう♡

大好きなマンガの1つです。





『パッション・ガールズ』

ギャグ要素が高い、パワフルラブストーリーです。
全5巻なんだけど、良い方向に絵が変わっていったと思います。
主要人物たちがモデルやアイドルなんだけど、最初の方に比べると、最後の方はとてーもスタイルよくなってますw
私は4巻が1番好きです。
絵も、ストーリーも。

やっぱりカッコイイのは、カイ。
トップモデルだし、顔がいいw
そして高校生とは思えないほどスマートです。エリカ以外には常に余裕を感じます。
カイも好きだったけど、エリカと八純のマネージャー(?)の関さんも好きでした✧✧
スーツ姿がかっこいい♡
いつもエリカと八純に迷惑をかけられてたなぁw
たまにしか出て来ないサブキャラだけど、幸せになってもらいたいなw

ストーリーキーワード
■モデル。
■幼なじみ。
■アイドル。
■ドラマ。
■東京タワー。
■ハムレット。
■放課後居残り。
■同情。
■友情。
■恋愛。
■etc...

登場人物みんなキャラが濃かったなw

悪い人がいなくて、明るいマンガです。





『Oh!my ダーリン』

ピーチガールなども描かれている上田美和先生のマンガです。
絵がかわいい!華やか!!
読み始めたら、止まらなくなって、最後まで読んでしまいたくなります。

全8巻。
第1部、第2部、第3部の構成です。
どの部も涙が出てしまいます。

とりあえず、シンちゃんがカッコイイ♡
日本人離れしたルックスに始まり、シンちゃんくらいの年齢(ひかるの8つ上だっけ?)で、あんなしっかりしてるなんて、できすぎです✧✧
いつもひかるのことを考えてくれてて、優しくて、身長高くて、剣道が強い。
完璧です!!w

先生と生徒という関係、幼なじみという関係の2つが一緒になっているので、キュンキュンしないわけがないw

ストーリーキーワード
■幼なじみ。
■先生。
■生徒。
■結婚。
■男女交際禁止。
■秘密。
■北海道。
■岬。
■隠し子。
■元カノ。
■認知。
■妊娠。
■小説。
■バレる。
■剣道。
■卒業。
■友情。
■恋愛。
■etc...

読んで後悔はしないマンガでした。

結婚した今、こんな夫婦は憧れます。

そしてシンちゃんはカッコイイw←しつこい。




『ママレード・ボーイ』

このマンガも、天ないと同じくらい人気でした。
絵がかわいくて、小学生の頃は天ないよりも読みやすかったです。
今はどちらかなんて選べないw

アニメもやってました。
遊が海外に行ってしまったあたりから見れてないままです。
いつか、見たいなー。

当時はそんな考えなかったけど、今考えると、すごい設定w
光希と遊の両親がお互いのパートナーを交換して再婚。そして6人で同居。
同い年のカッコイイ男子と同居なんて、できないw

最近、『ママレード・ボーイ little』という、光希と遊の両親たちに新たに生まれた妹と弟を主人公とした続編が始まったみたい。
まだ読んだことないけど、機会があったら読みたいなー!

ストーリーキーワードは、
■両親's。
■同居。
■テニス。
■保健室。
■放課後の教室。
■建築家。
■北海道。
■軽井沢。
■友情。
■恋愛。
■バイト。
■古着屋。
■パール。
■異母兄弟。
■京都。
■九州。
■カッパ。
■etc...

なんか地名ばっかりになってしまった…w

マンガによって途中から登場人物が別人か?と思うくらい絵が変わってしまうのもあるけど、
ママレードボーイはあまり絵が変わらなかったな✧✧

私は真剣になったときの三輪さんが結構好きです。
でも、1番は遊かなw









『天使なんかじゃない』


私たちの世代で知らない人はいないんじゃないかというぐらい有名なマンガです。

りぼんっ子だった私も、りぼんで出会いました。

出会った頃は連載の途中。
晃と翠の出会いなど知らなかったので、単行本を買いました。

小学生だった私には理解が難しいところもあったけど、楽しく読んでました。
大人になってから読み返すと、また、違います。
マミリンとか、タキガワマン、文太、ケン、牧ちゃん、etc...
いろんな登場人物の気持ちが見えてきて、またキュン♡

単行本の柱のところの作者のミスを振り返る(指摘する?)
「見逃してくれよぉ」のコーナーなどなど、楽しかったな。

ストーリーというか、キーワードは、もう、とりあえず、
■こんな学園生活に憧れた!!!
■生徒会のイメージが変わった!
■高校生になったら、こんな青春ができると思ってた(笑)
■観覧車とマーブルチョコ。
■天使の羽のネックレス。
■美術部。
■ドリカム。
■新歓。しらけた姫と7人分の大男。
■リーゼント。
■エンジェル冴島とスドーザウルス。
■タキガワマン。
■インド。
■北海道。
■ミルク。
■体育倉庫。
■天使のほほえみ。
■クリスマス。
■異母兄弟。
■学園祭。
■熊。
■バイク。
■体育祭。
■友だち。
■恋愛。
■etc...
順不同。

↑これで想像してみてくださいw

参考になりゃしない(笑)