ただいまの㋩㋰㋙㋺の状態を書いていきたいと思います。この頃変な写真ばかり投稿しているので御覧のみなさんはなんとなくわかっていたのでしょうけど 少し自己嫌悪になっていたのかもしれません。たぶんですけどきっかけは日常の介助をしている時のコツをすべて忘れてしまったことになるのではないのしょうか。コツを忘れてしまっては何も仕事をする意味がないと思います。全部忘れてしまったのです。もともとある右側のしびれを原因にしてはいけないとは思いますが思い通りに手を動かすことができなければおむつ交換ができるはずがありません介護職としては相当ダメージがでかったと思います。そして崩壊するとき先輩からできないのであればしっかりと見て教えるからといわれたことがきっかけだと思います。今までできていた日常生活を普通に暮らすというお手伝いの仕方も忘れてしまったのでしょう今の私には介護をしたところでほかの人の仕事を増やすばかりとなってしまいます。そのようなことを先月の中ごろから考え自分自身の存在する意味今仕事をしている意味何もないと思ったときに糸が切れてしまったのではないかと思います。精神科の看護師さん曰く春になったのでストレスをなくすよう忘れてはいけないことを忘れたふりをしているただし任意ではなく勝手に忘れたという状況を作っているのであろうといっていました。
春を迎えるといろいろと思う節があります。例えば、クラスの振り分け・卒業 新入学 クラスから浮かないように普通の人間を演じる努力をしクラスの仲間の中に入りたいと思いつつもいつもクラスから浮いてしまうそして友達だと思った人に2か月後ぐらいに話しかけないでといわれる日常がいつ来るかその不安感で押しつぶされます。どうももがいても普通の人間にはなることはできません 学校の先生すら私をいじるしまつ。何も学校に思いとどめることはありません友達となっても別れを告げられその人からもハブられる学校。何が楽しく言ってたのかというと何もありませんが家にいて母親に何か言われ何かされるかわからないといった不安感の中、いつも当たり前のように浮いて居場所のない学校に行っていたのではないかと思います。この現実を実際に重く見てくれた先生がゆういつ高校2年の先生なのではないかと思います。クラスの中なじめないまま終わらない学年もありました。しかし新入学期になるとみんな当たり前のように何もない空気のように流れていきます。


先月の中ごろから毎日朝になると下がるのですが微熱が続いていますなぜなのかわからないのですが次大きな病院受診することになりました。そして微熱が続いていることで出勤できずにいたのが今の現実です。春になると毎年こうなるのですが、熱が高ければ出勤停止になります。そのことと同時に浮いた存在にならないように今まで努力してきました。過去に上司に呼び出されいろいろといわれたこともありますが何とか続いていた仕事ですが、何もできない今となっては何もできないので。1月休み春を超すことに決めました

今後私にとって何が一番適切な道なのかわからないけれど普通を目指す道をつづけていきたいと思いますがどのようになったら普通に近くなるのかもわからないので何を目指しているのかわからないです。職場の中ではそこまで浮いた存在になりかかってはいるものの完璧に浮いているわけではないです。ただ自分からその道を避けてしまったのではないのでしょうか。春が過ぎたら夏が来ます当たり前ですが夏になれば落ち着いて仕事ができるように今祈って日々自分の心身共に統一できる体を目指していきたいと思います。又皆様に迷惑をかけないよう心掛けて生きたと思っています。
最後にこれまでお世話になった人々に感謝を伝える努力今年の目標の人をほめることを心に決め今回は終了させていただきます長い間ご清聴ありがとうございました。

全身が痛くて寝てたら。…まさかの現実がわからなくなってしまった。…寝ても覚めても夢に入ってしまいました。…(´Д`)ハァ…現実はむなしいです。…