対人援助のコミュニケーションの始まりは、人と人との出会い絵ありながら少しずつ、期待 願い 希望が通い合うことを含んでいます。

信頼関係の形成とは利用者にとって、暮らしに希望が湧いてくるきっかけとなる関係の始まりと言いかけることができます。

コミュニケーションによる信頼関係の形成には need→ want→ hope の展開を理解していることも欠かせません
・コミュニケーションの機能
情報の伝達 意見の交換 互いの理解を深めて分かり合う

・コミュニケーションの構成要素
送り手 受けて メッセージ 送信 受信

・チャンネル(伝達経路)2つ
言語的チャンネル 非言語的チャンネル

・言語チャンネルの具体例2つ
メール 手紙

・非言語的チャンネル
ジェスチャー 表情

・送り手て受け手の環境構成する要素
年齢 性別 性格

・雑音 3つ
物理的雑音 身体的雑音 心理的雑音

・自己開示とは
自分の考え意見感情などを相手に率直に伝えることで自分を今まで以上に理解してもらうこと

・ジョハリの窓
開放部分 自分も周囲も知っている部分
盲点部分 周囲は気づいているが自分は気づいていない部分
隠蔽部分(いんぺい) 自分は知っているが周囲はわからない部分
未知部分 自分も周囲も知らない部分
・利用者と家族の意向が異なっている場合には、利用者の意向を理解したうえで家族の意志を把握する必要があります。
利用者と家族の意向が異なるに至ったさまざまな背景に目を向けることが求められます。

・利用者の意向が家族によって無視され利用者の権利が侵害されているような場合には、利用者の権利を擁護しなければなりません。

・利用者と家族の意向が異なる場合、まず必要なのは家族が利用者の真の意向を理解することです。

・利用者の意向が家族などほかの権利を侵害している可能性がある場合は利用者の意向を吟味することが必要です。
人間やめると思ったらしっかりと辞めるべきと言いつついつもやめきれてない私です。いったい私は何のためにネットを今やっているのだろうかと考えてみたら案外私は時間を無駄にしてきたのではないかという考え方に私は陥ってしまってる。あれほど楽しかったネット界が私にとって時間の浪費そして体調悪化につながっていると考えてしまっているからである。これをきに私はピグSkypeをやめることを決心した。ラインに関してもやめたかったのであるがそれはやめることができないのである。なぜなら職場の人との連絡をラインで撮っているからである。
私が今後やっていきたいと思うことはまず一つ目が自分の身の回りの整頓である。
私は発達障害だからできないと思われることが一番嫌いなことなので身の回りの整理整頓を心がけていきたいだがそれはすぐにはできることではないのでまず段ボールに入っている専門学校の時から貯めて来たプリントを整理していきたいと思う。それは単純なことではない。とても私にとって難しいことなのである。なぜならばそれは私がADHDなのもそうなのだが鬱の波がたまに襲ってくるからだ。その波が来たら私は何も身の回りのことも仕事以外のことはできなくなってしまう。寝る1日が始まってしまうからだそうならないために、鬱の波が今ない私だからこそブログに宣言しようと思う。このブログを始めたころのブログはほぼ私が削除したためにあまり残ってないのだが鬱が始まる前からこのブログは始まっていたのである。そのころの私は介護福祉士になる予定ではなくまったく違った夢を抱いていた。その後私は介護の現場に行こうと考え介護福祉士の道を選んだ。
その介護福祉士の道を進もうと思っていた矢先に保育士の勉強中に自覚したばかり私は発達障害で会って普通ではないと自意識が芽生えた。
なのでそのころから私は全くプリントを整理できてない私がいる。なので今後はリアルの生活としてブログを更新していくためにも介護福祉士のブログとしてしっかりとやっていきたいと思う!では!さらば俺地球月海~~


明日も今日も私は病気なのか
なんかやだな
昨日から抜毛癖と戦うことを決意した。
気になるけれども抜いているのも自分だから気にしていればやめることができる。


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今から友だちとカラオケだぞ



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