N「どうもっす」F「不定期さすがですね」
貴様も蝋人形にしてやろうか!!
どうも皆さんお久しぶりです。上の元ネタが何かわかりませんwww有名なのかな?
さて久々のLOVは2勝2敗。そして身内戦で不死使ったら青龍にフルボッコにされましたwwwLV上げてないと無理ですね。うん知ってる
もうじきLOV2になるのに何を使おうかな・・・いっそ亜人?いや超?亜?魔?神?機?
なんとなくですが神はLV制ピンダメになるんじゃないかな~?と予想。強いんだろうけど微妙。個人的に一発逆転が無いとかずっと戦闘に付き合うとか苦手(だるくなってくる)なので機甲ほしいです。巷ではミラ流行ってるそうですね。ベガ一筋の自分には関係ないっす。
はぁ・・・せっかくならこのverの間にセイブ・ザ・クイーン(撃)ok1,2,3が欲しいですね。
世界が平和でありますように・・・
N「珍しくはやいだろ?」F「自分で言っちゃダメだろ」
ということで珍しく更新。別に何かあったわけじゃないです。
実は本日病院に行っていたため大学を休みましたwまぁ初日だしいいよね?
明日は大学もないし夕方バイトだけなのでゆっくりとゲームができそうです。
さてポケモンのお話。
エンジェジムが攻略できそうにないので虫取り大会でバタフリーゲット。とりあえず26くらいまで育てます。
イーブイ貰ったので卵を作りにメタモン捕獲・・・してたらライコウ出現wwwwwwとりあえず眠り粉かけたら逃げました。えぇー
無事メタモン+イーブイを預けたので今度はエンジェ左へ。ミルタンク捕獲です。そしてエンジェへ戻る道中でエンテイ出現。なんぞ?wwwwまたしてもねむりごなかけてみる。普通に逃げていきました。・・・起きてない?
LOVのお話。
今日はやってないので2の評価について。
正直全体で見るとヒドイw内容じゃなくて評価が。個人的には戦術の幅が広がるし研究すれば面白いと思うんですが、どうもそういうのが嫌いな人多いみたいですね。
まぁ好きな人が多ければジプシーゲーにはならなかったんですがねぇw
まぁとりあえず個人的には期待ということで。
駄文について
正直今考えましたw時刻は20時15から30分の間。ネタ自体は1週間前くらいから考えてたんですが文としてあげたのは今日が初なので結構誤字・脱字及び変な表現が多いと思われます。
追加キャラについてですが友人に関しては名前出すかもですね。智香さん。鏡也さんいついては脇役扱いです。今更ながら脇役多いな。
MGOについて
身内頑張れ!とりあえず全体的に動きがヒドイです。レース、キャプにおいて1:5で分かれる(鯖時)のはどうなのよ?運ぶの一人ってお前。
ちなみに5人で守って酷い時は殲滅されます。うーん無意味。
とまぁこんな感じですかね?それでは皆さんまた次回。
世界が平和でありますように・・・
第6話「下校・~初日~」
終業のチャイムが教室全体に響き渡る。退屈だった授業もこれですべて終了だ。まぁ授業といっても初日なので何をしたというわけでもないのだが。
教師が号令をかけて教室を出て行く。入れ替わりに担任が入ってきたが明日の日程だけ告げるとすぐに解散といわれた。今日は予定も無いし姉さんは委員会、神楽は部活があると言っていたので帰りは一人になる。正直迷わない自身は無いが仕方がない。すこし戸惑ってから席を立つと後ろから声がかけられた。
「今日の放課後空いてへんか?皆で喫茶店にでも行こ言う提案なんやけどな?」
高島からのお誘い。どうせ声をかけられるなら女子にかけられたいよな・・・。そんな事を考えていると高島から更に話かけられる。
「で、どないや?今んとこのメンバーは俺と柊、それに雲雀とその友人やね」
一応女の子もいると。まぁムサイだけなら正直行かなかったがこのメンバーなら迷子になるよりは数倍マシだろう。
「ん~・・・行くかぁ。で、どこの喫茶だ?」
まだ場所を聞いてなかったことを思い出し聞いてみる。
「『氷点下』って店やで。安い・多い・早いで有名な店や」
なるほど確かにそれは高校生にとってはうれしい店だな。しかし『氷点下』か・・・。また変な名前だな。喫茶店というとどうもフランス語や英語。もしくは無意味に格好つけた名前の気がするのは俺だけなんだろうか?
「うーん確かにその考え方は独特だね。ほら、みんな行っちゃうよ?」
・・・柊よ。いい加減心を読むのはやめてくれ。
『喫茶・氷点下』と言えば一部の高校生では有名な店で安い・早い・多いがモットーであるそうだ。マスターも気前のいい人で知られる良店舗であるらしい。
「いらっしゃいませー」
店に入ると店員の人が声をかけてくる。
「何名様ですか?そして奥の少年?今フリーですか?」
唐突に意味のわからない質問が飛んできた。何なんだこの人。少しの間質問の意味がわからずに硬直していると奥から男の人の声が聞こえてきた。
「智香ちゃーん。いかに君好みの男の子でもお客さんにいきなり彼女持ちですか?とか聞いちゃだめだよー?」
注意の割には軽い感じ。もしやと思っていると
「この人は橘智香(たちばな ともか)さん。今大学生でフリーのお姉さん。彼氏募集中。今回は脇役だね。で、今の男の人がマスターの今菱鏡也(いまびし きょうや)さん。この人も後から脳内追加された脇役。今後は割りと登場の機会が多いかもね」
柊よ。説明は嬉しいんだがちょくちょく聞き逃せない発言が飛び出してるぞ。お前はいきなり人を脇役扱いしていいのかよ・・・
「それが僕が神(作者)から預かった仕事だから。」
神様も何考えてんだか・・・。まったく近頃の神様ってやつは・・・・。とかアホな事を考えていると智香さんから声がかかる。
「それじゃあ六人席に案内するね。えっと君はここは初っぽいね。一応ここのルール聞いとく?」
ルールなんかあるのか。わからないことをそのままにしておくのも嫌なので聞いておく。
「えっと、基本1時間で退出してもらうんだけど、全員で3000円以上注文してもらえれば時間が無制限になるのね。で、注文はフロアのバイトの子以外には頼まないでね。清掃中の子とかもダメ。で、後は一人一品必ず頼む。このくらいかな。これさえ守ってもらえばとりあえずこっちからの文句はないからね」
なるほど。確かに100円とかで何時間も居座られるのは迷惑だろうし忙しい人に声をかけて仕事妨害のような事はこちらもしたくない。注文せずに居座ってるのは店側としては迷惑だよな。よくよく考えると当たり前のことなのだが如何せん最近は守れない奴も多い。
「わかりました」
素直に頷くと智香さんは笑顔で「注文が決まったらまた呼んでね」と伝えて厨房へと向かっていった。
「それじゃあ早速決めよっか」
雲雀の声を合図に全員がメニューへと集中していった。
