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ハム♂のブログ

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まずは被害に遭われた方々、お見舞い申し上げます。
一日も早い復旧を願ってやみません。

お陰さまで私の住んでる街では、当初の予報よりずっとおとなしく大した被害もなくすみました。

天気予報の進路図や勢力図を見ては懐中電灯などの災害時必需品を用意していました。
オカアチャン(奥方様)も、食品など多めに購入しておりました。

ですが、結果としてその準備は必要なかったわけです。

災害は忘れた頃にやってくると申します。


実は私、中越地震・中越沖地震・東日本大震災(都内で遭い、帰宅難民状態に・・・。)を経験しております。
他人からは、何か持ってると言われます。

経験する度に思います。

備えあれば憂いなし!

昔の人の言う事は間違いなしです。
これからもこの言葉を肝に銘じておきたいと思います。
魚をさばく事に挑戦してみました。

近所のスーパーで買った鯵3匹。
頭を落として3枚におろしてみました。

まず1匹目。
普通に頭を落とし、腹の中を水洗い。(内臓はお店で処理済みだった。)
骨に沿って包丁を滑らし1枚。 ひっくり返して、またも同じように骨に沿って包丁を滑らし2枚目。
残った骨の部分で3枚目。皮も剥いで、

なんだ、簡単じゃん! ヾ(@^(∞)^@)ノ

次に2匹目。
頭を落として腹の中を洗い、骨に沿って包丁を滑ら・・・し・・・

ん!? あれっ?

骨、切っちゃった・・・。汗

おいおい、これじゃあ3枚におろせないじゃん。 (><;)
骨を分断したところから切り離し再開。

んーーー、なんとか切り取ったというところか・・・。
取りあえずひっくり返して反対側も何とか切り離し。

うわー、まずそう・・・。 (°д°;)

気を取り直して3匹目。

今度は、未使用の出刃包丁を使って・・・

うわっ!! き、切れる!!! ( ̄□ ̄;)
指切らないように気をつけてっと・・・

ぎゃーーーーーーーーー!!!!!!

包丁切れすぎで、片身の半分辺りから身を完全切断。
しかも、勢い余って左手にコツン。 Σ(=°ω°=;ノ)ノ

左手切り落とすかと思った。 (x_x;)(x_x;)

まあ何とか3匹処理?したけど、まだまだ修行しなきゃいけないな・・・。 (>_<)
八幡浜に初めて行ったが、高2の次女が期末テスト期間中で午後1時過ぎには帰宅する。
時計を見ると一般道では到底間に合わない。
そこで高速を利用する事に!

ナビの目的地を自宅にして車を走り出した。
往路は一般道で海岸線をのんびりと走り八幡浜に到着したが、復路は高速利用とあって全然走る道が違う。

頼れるのはナビ君しかおらず、指示の一言一言を聞き逃さず車を走らせる。

特にミスコースする事もなく、無事にICから高速へ進入・・・

・・・

高速と思いきや、ここは大洲道路と言う一見高速道路の様なバイパスだったのです。
走行車線と追越車線があり、ちゃんと中央分離帯で仕切られておりどう見ても高速道路。

でも、最高速度の標識は70Km。

しばらく走ると、松山自動車道の料金所がありETCレーンを通過して高速本線へ。

ここでまたビックリ!!!


な、なんと、松山自動車道に入ると対面通行の2車線道路ではないか

路面も結構荒れており大洲道路とはえらい違い。

結局、高速をおりる松山ICまでの間、SAやPAの近くとICの前後数Kmしか4車線にならなかった。

どっちが高速道路でどっちが一般道か・・・
と、思ってしまった。

この間、助手席に座っていたオカアチャン(奥方様)が爆睡していたのは言うまでもない。
( ̄□ ̄;)!!
昨日初めて行って来た。

場所は、愛媛県の南予地方にある八幡浜市。
スポーツ評論家?の二宮清純氏や、アメリカのライト兄弟よりも早く飛行機の設計した二宮忠八翁(時代が時代であれば、そして当時の日本人のリーダーや軍のお偉いさん達の頭脳が、もっともっと柔らかかったら間違いなく世界初の飛行機を製造した人)の出身地だそうだ。 Σ(゚д゚;)

その様な話とは全く関係なく、この地には道の駅「みなっと」があるのです。
そこを目指し行って来たのです。

八幡浜の港に面していて、大分(臼杵や別府)行きの船が停泊していたりする。

そこで何かしたいといった訳でなく、おかあちゃん(奥方様)とたまたま休日が一緒になったのでネットで検索し出掛けたという訳です。

現地に到着してみて、なかなかイイ感じの施設でした。

なかでも気に入ったのが、魚屋さんのエリア。

十数軒の魚屋さんそれぞれに獲れたて新鮮な魚介類が豊富に揃っていて、プラプラ歩いてみるだけでもとっても楽しかった。

そこでおかあちゃんに、「こんな魚を買って、さばいて食べさせてよ。」とお願いすると、

「魚さばくの嫌い。
「食べたかったらアンタがさばけるようになってアタシに食べさせてよ!

「・・・。

これで決定しました。 
次回のボクの休日から、魚をさばく練習?を兼ねた魚料理を作ることに・・・。

まぁ、頑張ってみようと思います・・・。

はぁ・・・。  。(´д`lll)

7月に利用する高速バスのチケットを購入するためチケットセンターまで行って来た。
普段なら、マイカーで15分程度だろうか。

だが今日は、
な・なんとチャリでいってきたのだ Σ(゚д゚;)

ここ数年利用してなかったマイチャリ。
サビサビになっていたのを磨いて、空気も入れてパッと見は普通のチャリになった。

だからという訳ではないが「ちょっとそこまで!」気分で出かけてしまった。

行きは、気力も体力も十二分にあるから快適・スイスイと走る走る走る。(*^▽^*)
周りを見ながら「ここって、こんななんだなぁ。」などとお気楽に走る走る走る。(≡^∇^≡)

だが、目的地まであと3、4Kmのあたりで

河川の堤防・・・

わざと住宅街を抜けて行ったので、車の通らない(人とチャリのみ通行可)みたいな坂が
目の前に・・・。 (((( ;°Д°))))

必死の思いで坂を登り、ヒーヒー言いながら何とか目的地まで到着。

既に、両足はガクガク状態。 (ノ_・。)

チケットセンターの窓口で
僕:「○月○日、▲▲ICバス停からJR××駅までと、翌日の最終便でJR××駅から▲▲ICバス停まで。」とオーダー。

すると受付のお姉さんが、
お姉さん:「かしこまりました。」
      カタカタカタカタ・・・・・。(PCのキーボードを打つ音)
      「大変申し訳ございません。行きの分は取れましたが、翌日       の帰りの便は満席になっておりまして・・・。」
僕:「えっ?」
お姉さん:「恐らくですが、この時期に満席なので増車して運行すると思うのですが、もちろん確定ではございません。どうされますか?一応、予約だけされますか?」

悩んだ末、万が一帰りのチケットを購入できないと帰宅できないし、早朝についてそのまま仕事に行くつもりだったから、結局行きの分だけ購入した。

さて困った。 (・Θ・;)

帰りのチケットは他社のバスにしようか・・・。

チャリに乗り他社のチケットセンターへ向かう。

チケットセンターについてチケット購入を申し込むと受付のおばさんが、

おばさん:「こちらでは現金のみの販売になっております。クレジットカードご利用のお客様は、$$駅前のチケットセンターでのみ取り扱っております。大変申し訳ございません。」
僕:「えっ?」

今日は、全てクレジットカードで決済しようと銀行にも立ち寄らずチャリで走って来たので購入したくても出来ない。 (ノ◇≦。)

またチャリに乗り、最初に行ったチケットセンターの方に逆戻り!  。(;°皿°)

この時すでに、汗びっしょり。

駅前のチケットセンターで汗を拭き拭き購入を済ませ、その駅前から約8~9Km離れた自宅まで半ベソをかきながらチャリで帰りましたとさ。

めでたしめでたし。。。

全然めでたくなーい!!!

(ノ◇≦。)(ノ◇≦。)(ノ◇≦。)