一度書いたのですが消えちゃいました。
なので、さっき書いた内容と違います。
いよいよプロ野球キャンプが始まりました。
のっけから一番ハリキッていた中畑監督がインフルエンザでダウンと
やってくれたというか他にないのか?
ロッテは例年以上に何もありません。
西村監督が「岡田、伊志嶺二人で100盗塁をしろ」、「清田も30盗塁出来る」との事。
ということは今、西村監督の頭の中ではどうなっているのだろうか?
1(中)岡田
2
3(二)井口
4
5
6(三)今江
7
8(捕)里崎
9
この辺まででしょうか?
上記の4名は怪我さえなえればレギュラーでしょう。
2番は伊志嶺、根元、9番も伊志嶺、根元。
ここは足を使いたいなら9番伊志嶺、2番根元は楽しみです。
伊志嶺はレフトなのか、それともライトなのか?
ショート固定で年間計算出来るのは根元が一番手。
ショートに細谷だったら8番、9番に里崎、
高濱だったら2番伊志嶺、9番に高濱、
早坂、塀内、渡辺正、だったら2番に伊志嶺、9番に早坂、塀内、渡辺正。
夢が狭まりました。
4番は誰なのでしょうか。
助っ人獲得したホワイトセルなのか、ライト・サブロー、
もしくはファースト・大松、(DH)清田なのか…。
希望としては4番はライト・サブロー、5番ファースト・大松か福浦。
駒田の臨時コーチで大松を打点の稼げる
5番打者として育て上げてもらいたいです。
とはいうものの、臨時コーチの主な役目はファースト守備。
「昭和の満塁男」から「平成の満塁男」へ注入していただきたいです。
その駒田コーチが気になる選手は?との問いに「根元」の名前が挙がっていました。
根元には打撃センスがあるので
バントの安定感さえつけばショートがなんとかなるかもしれません。
ファン的には今年の目玉の一つ、サブローの使い方です。
4番ライト・サブローは開幕1ヶ月位の試験期間に結果を残さなければ。
とりあえずマリスタで「4番ライト。サブロー」のアナウンスはありまして。
サブローがコケたら4番は大松かホワイトセル。
大松、ホワイトセルがコケたら福浦、清田、角中という感じ。
7番あたりでホワイトセルと清田、角中あたりで競わせてる形ですね。
意外にも、ロッテで一番の飛ばし屋は大松ではなく、清田らしく、
彼も4番に相応しいかもしれません。
4番~7番までの間は入れ替わりが激しいかもしれません。
外野は岡田、伊志嶺、サブロー、清田、角中。
レベルの高い戦いが繰り広げられています。
ポイントは荻野貴が戻ってくるまでに外野はどうなっているのか?
交流戦で帰ってくるのか?それともオールスター後なのか?それらより早いのか?
GG賞・岡田も含めて脅威になります。
岡田、サブロー、伊志嶺だって調子が悪ければ荻野貴と代わる事になります。
清田や角中はレフト、ライト、DHでのチャレンジになり、大変です。
最悪なのは、1塁にホワイトセル、外野に大松が守ってる事・・・。
改めて書きます。




