シンは明日で11ヶ月になりますが、まだつかみ食べをしません。
育児書などにも早ければ8ヶ月頃からと書いてあるので、これまでも赤ちゃんせんべいなどを持たせてにたことはあるものの、握って遊ぶだけで、口に持っていうとはしません。
時期がくれば、いつかは自分でし始めるだろうと特に心配していませんでしたが、実家でおやつをしてた時に、母が「もうすぐ1歳になるのに、つかみ食べしないのは良くない‼」と言って、赤ちゃんビスケットを手に持たせましたが、案の定握ったまま。
それどころか、何かの拍子にビスケットを持った母の手が口の近くにくると、「さぁ、入れたまえ」と言わんばかりに大きく口を開けます。
考えてみれば、シンはオモチャなども口に持っていくことはほとんどありません。
唯一、洗濯機からでてきたばかりの布オシメを口に持っていきますが、きっと濡れて冷たくて気持ちいいからです。代わりに濡らしたガーゼを渡すと、ずっとそれで遊んでいます。
私自身、赤ちゃんのあのなんでも口にいれる行動は生物的にいかがなもんかと思ってたし(もし毒物だったら一発でアウト。そこは親の監視が前提の進化なのか?)、誤飲の心配もないので、むしろゆっくりのほうがいいくらいに思ってましたが、母のトレーニングの甲斐あって、シンが自分で口にビスケットを運ぶのを見た時は感動しました。
食べさせてもらうのいいけど、自分で選んで食べる楽しさも知ってほしいですね。
母のアドバイスで、離乳食後のミルクをやめてみることに。
まだ三回食にして10日ほどしかたってないし、絶対次の離乳食までの4時間はもたないだろうと思っていましたが、意外と平気でした。
食後のミルクを飲んでいないので、食事間隔が4時間以上空く夕方も、軽くおやつを食べればへっちゃらです。
更に、お風呂のあと、21時から22時頃に200cc飲んでたミルクをなくして、いきなり寝かしつけモードにもって行ったところ、あっさり就寝。
お腹が空いて夜中に起きるかもしれないからと、夫が休みの日まで待っていましたが、一度も起きることなく8時過ぎまで熟睡。
完全に拍子抜けです。
当初の予定では1歳頃までに食事のあとのミルクを徐々に減らしていって、年明けまでに離乳という計画でしたが、もしかしたら1歳で離乳するかも‼
まだ三回食にして10日ほどしかたってないし、絶対次の離乳食までの4時間はもたないだろうと思っていましたが、意外と平気でした。
食後のミルクを飲んでいないので、食事間隔が4時間以上空く夕方も、軽くおやつを食べればへっちゃらです。
更に、お風呂のあと、21時から22時頃に200cc飲んでたミルクをなくして、いきなり寝かしつけモードにもって行ったところ、あっさり就寝。
お腹が空いて夜中に起きるかもしれないからと、夫が休みの日まで待っていましたが、一度も起きることなく8時過ぎまで熟睡。
完全に拍子抜けです。
当初の予定では1歳頃までに食事のあとのミルクを徐々に減らしていって、年明けまでに離乳という計画でしたが、もしかしたら1歳で離乳するかも‼
夫が夜勤の日で、シンの離乳食とお昼寝のタイミングが合ったので、午後から支援センターへ。
先客は一組のみでした。
1歳半の男の子とその子の夏休み中の小学生のお姉ちゃんに、一緒に遊んでもらいました。
最初、ボールを追いかけあってましたが、男の子のお母さんが、車のおもちゃや段々のレールを降りていくおもちゃで遊んでくれていると、嬉しかったのか、はいはいで近づいて行って膝に手をついて立ち上がったかと思うと、なんとそのまま抱きついて胸に顔をうずめて甘えてしまいました。
今までも、レストランなどで美人の店員さんを見ると愛想を振りまいていましたが、近づいて行って抱きつくのはこれが初めてです。
あまりの驚きように言葉を失っていると、それを見た支援センターの先生が「お母さん、ヤキモチやいたらダメですよ~」と笑ってましたが、ヤキモチというよりは、倖田來未風の美人ママさんを見て、『息子よ、こういうのがタイプなのか…』と思っていました。
その後も、再三シンが抱きつきに行っていると、そのお母さんのこどもさん(一緒に遊んでくれてた1歳半の男の子)が私の膝の上に座って抱きついてくれました。
1歳半にして気を使ってくれるなんて、出来た子だ~。
先客は一組のみでした。
1歳半の男の子とその子の夏休み中の小学生のお姉ちゃんに、一緒に遊んでもらいました。
最初、ボールを追いかけあってましたが、男の子のお母さんが、車のおもちゃや段々のレールを降りていくおもちゃで遊んでくれていると、嬉しかったのか、はいはいで近づいて行って膝に手をついて立ち上がったかと思うと、なんとそのまま抱きついて胸に顔をうずめて甘えてしまいました。
今までも、レストランなどで美人の店員さんを見ると愛想を振りまいていましたが、近づいて行って抱きつくのはこれが初めてです。
あまりの驚きように言葉を失っていると、それを見た支援センターの先生が「お母さん、ヤキモチやいたらダメですよ~」と笑ってましたが、ヤキモチというよりは、倖田來未風の美人ママさんを見て、『息子よ、こういうのがタイプなのか…』と思っていました。
その後も、再三シンが抱きつきに行っていると、そのお母さんのこどもさん(一緒に遊んでくれてた1歳半の男の子)が私の膝の上に座って抱きついてくれました。
1歳半にして気を使ってくれるなんて、出来た子だ~。