*Life with a Baby* -60ページ目

*Life with a Baby*

Baby makes my life brilliant and stimulus.
This is a record of growing up my 1st baby.
Comments and Registration of subscription are limited. Sorry.

今日はTさんの新築したお家に遊びに行くお約束の日。
午前中んkベビーヨガの後、約5ヶ月にTさん一家のレストランへ。
前々からもう一度行きたいなとは思っていたのですが、シンのアレルギー騒動やなんやらで、こちらからはいいだしにくかったので、行けて本当によかった!
すっかり自分も歩けるつもりのシンは、ショウタくんの後を追いかけてお店の中をあっちへウロウロ、こっちへウロウロ。
でもやはり、伝い歩きでは限界が…。
ショウタくんのおじいちゃんに助けてもらいながら、なんとかついて行きました。
ランチ閉店後に新居へ。
ダンナさんが二年も暖めたという素敵なお家はとても居心地がよく、例のごとくついつい長居をしてしまいました。
空港勤務時代の同僚のM先輩と、Tちゃんとその息子コウリンくんの3人とランチへ。
コウリンくんとは去年の8月以来約1年2ヶ月ぶりの再会です。
前回は生後4ヶ月の赤ちゃんでしたが、1歳6ヶ月になっていました。
しっかり一人歩きするのはもちろんのこと、喋る喋る。
シンの宇宙語とは比べものにならないくらい、しっかりと単語を話します。
男の子は言葉が遅い子が多いと聞きますが、全然だねぇと感心していると、次々と喋れる単語を披露してくれました。

もう一つ驚いたのは、大人と同じものを食べられること。
スパイスたっぷりのイタリアンドレッシングがかかった生野菜を始め、スモークサーモンやサラミまでペロリと平らげます。
二人目さんが何でもすることが早いのは慣れていましたが、初めてのお子さんでこんなにハイスピードなのを見たのは初めてだったので、本当にびっくり。
あと半年でシンが同じようなものを食べられるようにするのは…
到底無理です。
にしても、もう少し離乳食の進めるスピードをあげてもいいかもと、思いました。

ランチ後、シンがお漏らししてしまい、お着替えがなかったため、急遽我が家に来てもらうことに。
シンとコウリンくんは気が合うようで、シンには珍しく、二人で仲良く遊んでいました。

*Life with a Baby*
出産祝いにもらったファーストシューズを履かせようとすると、ものすごく嫌がります。
最初は靴を履くこと自体が窮屈で嫌なのかなぁと思っていたのですが、どうやら既にサイズアウトしていた模様。
新しいのを買ってあげるのは、もっとしっかり歩くようになってからでいいかなぁと思っていましたが、靴下のみでお散歩に行くと、ものすごく足が冷たくなって帰ってくるので、防寒具としても必要だなと思い、購入することにしました。

夫の休みを待って、赤ちゃん用品専門店へ。
当初、asicsのすくすくファーストを考えていましたが、なんとサイズオーバー。
というか、asicsに限らず他のメーカーのものも、ファーストシューズとして並んでいるものは全てサイズ13cmまでしかありません。
次のセカンドシューズは、かなりしっかり歩ける子用の作りです。
悩んだ末目に止まったのは、ピジョンの育ち応援シリーズ。
ファーストシューズよりもしっかりしていて、セカンドシューズよりも柔らかい。
ちょうど中間の1.5シューズといった位置づけのシューズがありました。
その名も「よちよちあんよ」。
ぎりぎり13.5cmまでありました。
試着させてみたら嫌がりもせずすんなり履いてくれたし、色もベージュが気に入ったようでした。(箱に戻そうとしても離したがらず、剥がすのに一苦労でした。)
この値段だったらファミリアやミキハウスの可愛いシューズが買えるのになぁ…とか思ってしまいました。
サイズが大きいと実用重視になってしまうのは、大人も子ども同じですね。

帰ってから、夫がオムツ換えの時に立たせてみると、10秒ほど手を離して立っていられました。
最初の一歩が出るのも、あともう少しかな?