シンは歌とダンスが大好きです。
どれくらい好きかと言うと、お母さんと一緒の「ブンバボーン体操」が大好き。
オーディオの電源を自分で入れて童謡のCDをかける。
おばあちゃんに買ってもらったCASIO社のキーボードのデモソングに合わせてダンス。
アンパンマンの歌が聞こえると、勝手に振り付けをつける。
ラジオでアップビートな曲がかかると揺れる。
NHKのど自慢大会が好きなテレビ番組の一つ。
オーケストラの演奏を見ると、エア・バイオリンをする。
など、ジャンルは問わず音楽が大好き。
1歳9ヶ月頃からは自らも歌うようになりました。
一番初めに気づいたのは、車の中でかけっぱなしの童謡CDに合わせて歌っていた「シマウマぐるぐる」。
「シマシマ、シマシマ(しーましまウマウマ、シマウマ)」と言っていたのですが、それを聞いて、子どもに童謡を聞かせるといいって言うのは、きれいでクリアな発音で歌っているから聞き取りやすいからなんだなぁと、妙に納得したものでした。
自転車に乗っている時には、前座席からリクエストしてくれます。
これまでは、お酒屋さんを過ぎたあたりから「バババ(ブンバボーン)」、続いてお母さんと一緒のエンディングテーマだったのですが、新たに「カエル、クワックワックワッ(カエルの歌)」が加わりました。
今日は寝る前に「シュー、シュー、シュー」とリズムに乗せて言っているので何かと思っていたら、「ハチがとぶー」と続きました。
「ブンブンブンが正解だよ」と教えてあげると、ちゃんと訂正してましたが、すぐに元どおりに戻っていました。
家にある童謡CDや歌絵本は、ほぼ覚えているようです。
なんでも吸い込むスポンジ脳。
アウトプットできるようになってきて、何をどれだけどう教えるか、親としての力量が試されている気がします。
大阪府立の児童会館ビッグバンで、夏休み限定企画でボーネルンドの遊び場が来ていると聞いたので久々の家族3人でのお出かけに行ってみることにしました。
一度は行ってみたいと思っていましたが、シンを連れてグランフロントまでとなると中々腰が重くなってしまってたので、期待度は大です。
お昼ご飯を済ませて到着すると、ちょうど1時半の回の5分前。
すぐに扉が開き中へ入ると、中に入って転がって行くビニールホイールや大きなボールプールなど、パンフレットでしか見たことのない遊具がいっぱい。
大人はあのビニールホイールには入れないとわかっているのですが、見ているだけでウキウキしてきます。
シンも入ったそばから大興奮。
すぐ目の前にあったフワフワのランニングコースに並び、順番待ち。
が、困ったことに奥の方に並んでしまったので、走ってる間手を繋げません。
一人で走らせるにはまだちょっと心配だし、どうしようと思っていたら、「一緒に走ってあげてくださいね」とのこと。
というわけで、一緒にフワフワを走らせてもらいました。
シンはものすごいスピードで走り抜け、そのままボールプールへ。
ところが、思ったよりボールの感触が柔らかくなかったからか、すぐに飽きて壁面に歯車を刺すコーナー→おままごとコーナーへ。
この遊び場でしかできない大型遊具を堪能してもらいたいんだけれど…という親の思惑にはお構いなしに、シンはおままごとに夢中。
「まぁ、仕方ないか」と見ていると、夫が仕事の電話のため一時退席。
おままごとを堪能したのか、他のおもちゃに行ってみようと声を掛けると、素直にハウスから出てきました。
その後、再びフワフワランニング、トランポリン、木製電車コーナー、ボールプールと、場内のおもちゃはほぼ制覇。閉場ギリギリまで遊び尽くしました。
係員が退場を促し始めるまで夫は戻って来ず、結局いつものように私が一人でシンの遊びにお付き合い(今回は私が付き合ってもらってのかも)
夫はもっとシンと一緒に遊ぶはずだったのに…と悪態をついていました。
その後児童館内を一通り回りましたが、子ども向けの遊具の他、昭和30年代の町並みを再現したコーナーがあったりと、子どもだけでなく大人も楽しめるような内容に大満足して帰宅しました。
着いた時には、遊びに来ている子どもさん達がそこそこ大きな子(幼稚園以上)だったので、シンには少し早過ぎたかな?と心配しましたが、十分楽しめたようでした。
ボーネルンドのトランポリンが一番楽しかったようでした。
一度は行ってみたいと思っていましたが、シンを連れてグランフロントまでとなると中々腰が重くなってしまってたので、期待度は大です。
お昼ご飯を済ませて到着すると、ちょうど1時半の回の5分前。
すぐに扉が開き中へ入ると、中に入って転がって行くビニールホイールや大きなボールプールなど、パンフレットでしか見たことのない遊具がいっぱい。
大人はあのビニールホイールには入れないとわかっているのですが、見ているだけでウキウキしてきます。
シンも入ったそばから大興奮。
すぐ目の前にあったフワフワのランニングコースに並び、順番待ち。
が、困ったことに奥の方に並んでしまったので、走ってる間手を繋げません。
一人で走らせるにはまだちょっと心配だし、どうしようと思っていたら、「一緒に走ってあげてくださいね」とのこと。
というわけで、一緒にフワフワを走らせてもらいました。
シンはものすごいスピードで走り抜け、そのままボールプールへ。
ところが、思ったよりボールの感触が柔らかくなかったからか、すぐに飽きて壁面に歯車を刺すコーナー→おままごとコーナーへ。
この遊び場でしかできない大型遊具を堪能してもらいたいんだけれど…という親の思惑にはお構いなしに、シンはおままごとに夢中。
「まぁ、仕方ないか」と見ていると、夫が仕事の電話のため一時退席。
おままごとを堪能したのか、他のおもちゃに行ってみようと声を掛けると、素直にハウスから出てきました。
その後、再びフワフワランニング、トランポリン、木製電車コーナー、ボールプールと、場内のおもちゃはほぼ制覇。閉場ギリギリまで遊び尽くしました。
係員が退場を促し始めるまで夫は戻って来ず、結局いつものように私が一人でシンの遊びにお付き合い(今回は私が付き合ってもらってのかも)
夫はもっとシンと一緒に遊ぶはずだったのに…と悪態をついていました。
その後児童館内を一通り回りましたが、子ども向けの遊具の他、昭和30年代の町並みを再現したコーナーがあったりと、子どもだけでなく大人も楽しめるような内容に大満足して帰宅しました。
着いた時には、遊びに来ている子どもさん達がそこそこ大きな子(幼稚園以上)だったので、シンには少し早過ぎたかな?と心配しましたが、十分楽しめたようでした。
ボーネルンドのトランポリンが一番楽しかったようでした。
お昼寝起きのおトイレがオマルで出来るようになってから、シンのトイレトレーニングは目覚ましい進歩を遂げています。
お昼寝起きはほぼ100%の確率で出来るようになっただけでなく、時間を見てトイレに誘った時でも成功するようになったし、日中と夜の就寝前にも自ら「しっし」と言って知らせてくれるようになりました。
オマルに座るのにもなんの抵抗もなくなったようで、ペンちゃんがいなくても一人で座れるようにもなりました。(たまに座りながら、ペンちゃんやネコちゃんを連れてこいと言いますが)
昨日の朝に至っては、初ウ◯チに成功!
ただこれは偶然だったようで、今日はプライベートな時間を邪魔するな的な感じで、トイレに座らされるのを激しく拒否していました。
今日は親子教室OB会のサークル日で、たまたまトイレトレの話になりました。
シンがある日突然目覚めたという話をしたら、他のお母さん達にも火が点いたようで、みなさん口を揃えて「今日から(トイレトレ)始める!」と、鼻息を荒くしてました。
トモくんママに至っては、シンのパンツマン姿を見て(トレッピー付きだけど)、帰りにトレーニングパンツを買いに行くと意気込んでいました。
でもよくよく考えてみたら、シンがトイレトレ始め出したのは0歳10ヶ月頃なんだよなぁ。
途中、中断してた期間もありますが、すでに1年経過。
私が本腰入れ始めたのが、今年の4月中旬。
本人がやる気になったのがつい2~3週間ほど前からで、布パンツにしたのも本来はオムツかぶれ対策。
結局、いろんなことのタイミングが合ったのが、たまたま今だっただけなのかな。
支援センターの先生にも言われたように、時期が来たら解決するのかもですね。
なんにせよ、母としては紙おむつのサイズが ビッグになる前に取れて欲しいと、切に願うのでした。
お昼寝起きはほぼ100%の確率で出来るようになっただけでなく、時間を見てトイレに誘った時でも成功するようになったし、日中と夜の就寝前にも自ら「しっし」と言って知らせてくれるようになりました。
オマルに座るのにもなんの抵抗もなくなったようで、ペンちゃんがいなくても一人で座れるようにもなりました。(たまに座りながら、ペンちゃんやネコちゃんを連れてこいと言いますが)
昨日の朝に至っては、初ウ◯チに成功!
ただこれは偶然だったようで、今日はプライベートな時間を邪魔するな的な感じで、トイレに座らされるのを激しく拒否していました。
今日は親子教室OB会のサークル日で、たまたまトイレトレの話になりました。
シンがある日突然目覚めたという話をしたら、他のお母さん達にも火が点いたようで、みなさん口を揃えて「今日から(トイレトレ)始める!」と、鼻息を荒くしてました。
トモくんママに至っては、シンのパンツマン姿を見て(トレッピー付きだけど)、帰りにトレーニングパンツを買いに行くと意気込んでいました。
でもよくよく考えてみたら、シンがトイレトレ始め出したのは0歳10ヶ月頃なんだよなぁ。
途中、中断してた期間もありますが、すでに1年経過。
私が本腰入れ始めたのが、今年の4月中旬。
本人がやる気になったのがつい2~3週間ほど前からで、布パンツにしたのも本来はオムツかぶれ対策。
結局、いろんなことのタイミングが合ったのが、たまたま今だっただけなのかな。
支援センターの先生にも言われたように、時期が来たら解決するのかもですね。
なんにせよ、母としては紙おむつのサイズが ビッグになる前に取れて欲しいと、切に願うのでした。