今日、育休中の後輩が手続きに来たのだ。
その時、一緒に赤さん連れてきてくれた
まだ1か月ほやほやの、ああぁかわいかった
彼女のお母さんが抱っこしてらっしゃったんで、さっそくのぞきにいっちゃたwww
人見知りはも・・・でも、赤さんの誘惑には勝てず
お母さん、優しい人だった
で、彼女が「抱っこしてもらえました?」なんて言ってくれるから!!
だっこ・・・・しちゃったの
あぁ~なんて軽いのか
・・・なんてかわいいのか
人の子だから写メアップできないのが寂しいわん
こうなっちゃうと、自分の子も欲しくなっちゃうわね(笑)
いいなぁあ・・・
こりゃ、姪っ子の子供に期待だ
こないだ抜いた親不知の、
相対する上の歯が・・・親不知抜いた後の腫れた歯茎を噛んで
あまりにも痛くて、豆腐が主食、豆腐が付け合せ、そしてメイン豆腐!!!の食生活でして
昨日、歯医者さんに様子を見てもらいに行ったときに、
はも「先生・・・どうも上の歯が下の歯茎を噛んでるようで物が噛めないんですが」
先生「あぁ!・・これはいけないなぁ~・・おっしゃる通りです」
はも、口あーーーんのまま
先生「抜きますか」
はも「」
先生「・・・・・」
はも「・・・・は・・はいぃ」・・・・・え!?まさか今からの話!?
着々と、色々なものが準備されている
はも「・・・・・」どっくどっくどっくどっく・・あぁ・・・お注射だぁ・・・
先生「では麻酔しま~す」
こないだの抜歯の時超超絶痛かった麻酔・・・
はも「はひ・・・・」口開いたままおそらくほぼ白目
先生「こっちはまともに生えてますからそうかかりませんよ」
はも「・・・・」まさかまさかまさかまさか今日抜こうとは!!!!!がぐるぐるぐる・・
先生「今、歯と歯茎をはがしていますからね」
はも「・・・・・!」何か痛いような??
じつははも、麻酔が効いていないんじゃないかってのが一番恐怖。それは胃カメラなどでも同じ。さすがに全身麻酔の時は意識もないし、分からなかったけども、もしも、もしも効いていなかったら地獄ではないか!!!!
はも「うっ・・」
先生「痛いですか!?」
はも「いや、下の歯茎が・・」今回の麻酔はそこまで痛くなかった!!
先生「あぁ!こないだ抜いたところですね。当たらないようにそっとします」
はも「すみませぬ・・」実際まだちょっと痛いんだよなぁ。。。。
先生、例の歯を引っこ抜く装置で・・・ぐぎぐぎ・・
はも「うっ!?」何か感触あるよ!!!!!
先生「痛いですか!?では麻酔を追加しますね」
おぉ…麻酔が効いているところにさしてるから痛くない
そしてぐぎぐぎ・・・・
はも「」
先生「」
先生「ハイ噛んでください」・・とガーゼを突っ込む
はも「はひ・・・」噛む
あ、抜けたのか!・・・・まじで早い!!
しかも痛くもない。
はぁ~・・・・・びびったよ。マジで、今日抜くとは!!!!(エンドレス笑)
先生「この歯を抜きましたよ!」
はも「えっ!!!!すっご!!!!」
お見せできないのが残念なくらいすっげ立派な歯!!!
もったないようだが、まさかこんな立派な歯がこんなに簡単に抜けようとは・・・
しかし、これほど立派な歯を抜いたとなれば、きっと今夜は修羅場だろうと・・
多少強引な運転(ごめんなさい)で慌てて帰り、自分ちの事を済ませ、私の部屋に帰り、明日の(今日の)台風に備えてベランダを片付け
居間に布団を持ってきてごろごろ・・・
しかし、思ったほど熱も出ず、痛いのはこないだ抜いたところのご近所さん辺りばかりで
歯ってなんて不思議なものだろう!?
ビビりのはもは、痛み止めを飲もうかどうしようか悩んだ末、とりあえず様子を見ようと
豆腐を食べ、控えめに歯磨きをして
早めに休もうと思いました。
夜中目が覚めて、台風前だからか暑いのと鈍痛と言うか疼痛と言うかに耐えかねて
痛み止めを飲んでゴロゴロしてるうちに朝が来た!!!
こういう時寂しい独り者
まあしかし、誰かいても知らん顔ってこともあるし、いればいいってもんでもないか
今日は珍しく、台風の鳴り物入りで実際荒れているので憂鬱だけども、
仕事終わったらとりあえず消毒に行ってくるよ~
そしたら次は、残りの下の親知らずのかけらを取り出す来月まで、しばらく行かないですむはずだけどな
上の歯は、変な生えかたしてなかったから「親不知」っていう認識では思ってなかったんだけど
そう思うとあと一本残ってるんだなぁ・・・
何かスッキリはしないままで今回も終わるんだろうな~(だからと言って抜いちゃってくださいとは言えないビビりはも)
相対する上の歯が・・・親不知抜いた後の腫れた歯茎を噛んで
あまりにも痛くて、豆腐が主食、豆腐が付け合せ、そしてメイン豆腐!!!の食生活でして
昨日、歯医者さんに様子を見てもらいに行ったときに、
はも「先生・・・どうも上の歯が下の歯茎を噛んでるようで物が噛めないんですが」
先生「あぁ!・・これはいけないなぁ~・・おっしゃる通りです」
はも、口あーーーんのまま

先生「抜きますか」
はも「」
先生「・・・・・」
はも「・・・・は・・はいぃ」・・・・・え!?まさか今からの話!?
着々と、色々なものが準備されている
はも「・・・・・」どっくどっくどっくどっく・・あぁ・・・お注射だぁ・・・
先生「では麻酔しま~す」
こないだの抜歯の時超超絶痛かった麻酔・・・
はも「はひ・・・・」口開いたままおそらくほぼ白目
先生「こっちはまともに生えてますからそうかかりませんよ」
はも「・・・・」まさかまさかまさかまさか今日抜こうとは!!!!!がぐるぐるぐる・・

先生「今、歯と歯茎をはがしていますからね」
はも「・・・・・!」何か痛いような??
じつははも、麻酔が効いていないんじゃないかってのが一番恐怖。それは胃カメラなどでも同じ。さすがに全身麻酔の時は意識もないし、分からなかったけども、もしも、もしも効いていなかったら地獄ではないか!!!!
はも「うっ・・」
先生「痛いですか!?」
はも「いや、下の歯茎が・・」今回の麻酔はそこまで痛くなかった!!
先生「あぁ!こないだ抜いたところですね。当たらないようにそっとします」
はも「すみませぬ・・」実際まだちょっと痛いんだよなぁ。。。。
先生、例の歯を引っこ抜く装置で・・・ぐぎぐぎ・・
はも「うっ!?」何か感触あるよ!!!!!
先生「痛いですか!?では麻酔を追加しますね」
おぉ…麻酔が効いているところにさしてるから痛くない

そしてぐぎぐぎ・・・・
はも「」
先生「」
先生「ハイ噛んでください」・・とガーゼを突っ込む
はも「はひ・・・」噛む
あ、抜けたのか!・・・・まじで早い!!
しかも痛くもない。
はぁ~・・・・・びびったよ。マジで、今日抜くとは!!!!(エンドレス笑)
先生「この歯を抜きましたよ!」
はも「えっ!!!!すっご!!!!」
お見せできないのが残念なくらいすっげ立派な歯!!!
もったないようだが、まさかこんな立派な歯がこんなに簡単に抜けようとは・・・
しかし、これほど立派な歯を抜いたとなれば、きっと今夜は修羅場だろうと・・
多少強引な運転(ごめんなさい)で慌てて帰り、自分ちの事を済ませ、私の部屋に帰り、明日の(今日の)台風に備えてベランダを片付け
居間に布団を持ってきてごろごろ・・・
しかし、思ったほど熱も出ず、痛いのはこないだ抜いたところのご近所さん辺りばかりで
歯ってなんて不思議なものだろう!?
ビビりのはもは、痛み止めを飲もうかどうしようか悩んだ末、とりあえず様子を見ようと
豆腐を食べ、控えめに歯磨きをして
早めに休もうと思いました。
夜中目が覚めて、台風前だからか暑いのと鈍痛と言うか疼痛と言うかに耐えかねて
痛み止めを飲んでゴロゴロしてるうちに朝が来た!!!
こういう時寂しい独り者

まあしかし、誰かいても知らん顔ってこともあるし、いればいいってもんでもないか

今日は珍しく、台風の鳴り物入りで実際荒れているので憂鬱だけども、
仕事終わったらとりあえず消毒に行ってくるよ~

そしたら次は、残りの下の親知らずのかけらを取り出す来月まで、しばらく行かないですむはずだけどな

上の歯は、変な生えかたしてなかったから「親不知」っていう認識では思ってなかったんだけど
そう思うとあと一本残ってるんだなぁ・・・
何かスッキリはしないままで今回も終わるんだろうな~(だからと言って抜いちゃってくださいとは言えないビビりはも)