先日フランス人ヒーラーのサンドリン・ミュラーさんが

彼女のYouTubeで、死の数日前、もしくは数週間前から

起こる現象について話しているのを聞き、

とても興味深かったので、シェアしたいと思います。

 

これは事故や自死などの突然死の場合にも当てはまります。

なぜなら魂は自分の寿命を決めてきているからです。

というわけで、この情報が少しでも皆さんのお役に立ったら

幸いです。ニコニコ

 

≪死の前兆 6≫

 

1発するエネルギーが内側に向かう。

普通、人のエネルギーは体の外に向かって発せられてますが、

死期が近づくと内側に収束するようになるそうです。

 

2.オーラがくすんで、灰色がかって見える。

 

3.チャクラが閉まる。

チャクラは普通一定の方向に回転していますが、

これが逆回りになり、やがて第一チャクラから順に

上に向かって回転が止まり、閉じていくということです。 

 

ちなみに自分の精神性を高めてきた人は、亡くなるとき、

魂が第7チャクラから出て行くそうです。

そうでない人はハートチャクラから出て行くらしいです。

 

4.過去の話をするようになる。

なるべく過去のわだかまりなどを綺麗にしてあの世へ旅立つために、

過去を振り返って許しを得たりするようになるそう。

 

5.見えない世界が見えるようになる。

実際に存在しない動物や人が見え、

まるでそれが普通のことであるかのように人に話す。

人の場合は、多くが亡くなった家族などで、

お迎えに来ているということです。

 

6.魂の体外離脱が起こる。

無意識でいることが多くなり、魂は肉体を離れる準備を始めるため、

肉体を離れたり戻ったりを繰り返すようになる。

そのため、肉体は動いてないにもかかわらず、

魂が移動した場所で起きたことなどを細かに話し出すこともある。

 

 

≪どう対応したらいいか?≫

 

大事なのは、自分の周りの人に、このような現象が見られた時、

どのように接するかです。

 

相手の話す不可解なことに対して、決して

「何おかしなこと言ってるの?!」

「頭おかしくなっちゃったんじゃないの?!」

などとは言わないこと。

 

「そうなのねえ。」と受け入れ、

「それで、どう感じたの?」などと聞いてあげることです。

 

 

≪おまけパー

よく死に際の方の手を握るということがあると思いますが、

この手を握るという行為によって、この世に引き留められているそうです。

なので、ふと水を取りに言った瞬間、電話に出た瞬間など、

一瞬手を離した時にあの世に旅立つことが多いとか。

 

どうでしたか?

サンドリンさんはPasseur d'âme(直訳すると魂の渡し守)として、

多くの魂をあの世へと導くお手伝いをしている方なので

番組では実話なども交えて話されていて、とても面白かったです。

 

もしよかったら、感想などください。

 

キラキラ全ての人の愛と光に感謝ラブラブ

 

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