ボクシングで、親指を痛めた。 突き指?![]()
指が曲がらず、その日は夜中もずーっと痛くて、
次の朝起きたら、軽く腫れて赤くなってた。
ちょっとでも力を入れると痛いので、全く使えない…
こうなって初めて、今までどれだけ親指さんの力を
借りていたのかを思い知らされる。
(ありがとう、親指さん…
)
ま、そこまで酷くなさそうなので、とりあえず自然療法で
様子見。こちらはまた次のブログにでも書きますね。
ボクシングの先生からも良い治療法を教えてもらったので。
実は少し前から親指に軽い痛みを感じることが
ちょこちょこあって、でも、パソコン&スマホの
使い過ぎでしょ、と軽く扱っていた。
だーがしかしー、今回ばかりは調べました。意味を。
痛みは人を動かしますね。![]()
意味調べはただの趣味ですが…
というわけで、ジャック・マルテルさんの
「不調&病気の大辞典」から以下抜粋。![]()
(私的に、これが絶対というわけではなく、
いつも面白半分で読んでます。
ただ今回は結構当たってる?!ような気がしました。)
親指はまず圧力(プレッシャー)、
そして知性にも繋がっています。
力、物や権力を得る力のシンボルで、
人を評価することにも使われますね。
全ての親指のケガは、精神的に頑張りすぎ、
悩みや様々な思考の溜め込みすぎです。
他の人から、もしくは自分自身/人生から、
プレッシャーをかけられていると感じていませんか?
他の人に、プレッシャーをかけすぎていませんか?
そんなときは親指にケガをしやすくなります。
現状にうんざりしている時、親指を痛めます。
というわけで、次の言葉を唱えてみましょう。
「私は自分自身と平和な関係でいられるよう
最善を尽くし、親指からのサイン、そして
自分の身に起こる出来事に気を配ります。
悲しみは込み上げてくるにまかせ、
この状況、人生を受け入れます。
なぜなら私は、宇宙が私を見守って
くれていることを知っているから!
自分の価値、本来の自分に重きを置き、
ネガティブでいることはやめます。
たくさんの思考から自分を解放します。
そして自分の人生の主は自分である
ということを受け入れます。」
はい、どうでしょうか?
ついつい、
できるだけ早く、できるだけ遠くまで…
と思ってしまうけれど、それは同時に
たくさんのことに注意を払いすぎて、
エネルギーが分散してしまうそうです。![]()
それでケガをしてしまっては、本末転倒ですね。
自分を信じ、宇宙を信頼していれば、
おのずと道は開けてくるはず。
では、また…![]()
全ての人の心に愛と光を![]()
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