最近、娘がわたしのことを『おかあしゃん』と呼ぶときがあります。
わたしがおかあさんという言葉を教えたわけではなく、テレビや絵本などで『ママ=おかあさん』と知ったようです。
親バカですが、かわいい声で『おかあしゃん』と呼んでくれるのがかわいくてかわいくて…。
胸がキュンキュンする毎日です。笑
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何がきっかけなのかわかりませんが、娘のトイレトレーニングが先週からぐっと進んでいます。
先週は、一日に2~3回、気が向いた時に自分からトイレに行く~と 言い、トイレでおしっこができるようになりました。
そして今週は、わたしの方からも時間を見て、トイレ行く?と声かけするようにしてみたところ、トイレでおしっこができる回数が日に日に増えて、昨日はなんと朝から夕方までほぼトイレでおしっこができました。
まだ膀胱が大きくなりきれてないみたいで、1時間しか間隔はあかないようです。1時間半あいてしまうとダメ。おむつが濡れています。
家にいる時は1時間毎にトイレに行けますが外出時はそうもいかずまだまだおむつは手離せませんが、なんだか一気に上手になり嬉しい限りです。
あとはウンチも教えてくれたらいいんだけどなー。焦らず気長に頑張ります。
先週は、一日に2~3回、気が向いた時に自分からトイレに行く~と 言い、トイレでおしっこができるようになりました。
そして今週は、わたしの方からも時間を見て、トイレ行く?と声かけするようにしてみたところ、トイレでおしっこができる回数が日に日に増えて、昨日はなんと朝から夕方までほぼトイレでおしっこができました。
まだ膀胱が大きくなりきれてないみたいで、1時間しか間隔はあかないようです。1時間半あいてしまうとダメ。おむつが濡れています。
家にいる時は1時間毎にトイレに行けますが外出時はそうもいかずまだまだおむつは手離せませんが、なんだか一気に上手になり嬉しい限りです。
あとはウンチも教えてくれたらいいんだけどなー。焦らず気長に頑張ります。
先週のこと。娘はすごく簡単な手術を受けました。
娘は舌小帯短縮症で、簡単に言うと舌の下にあるヒダが短いため、ベーっと舌を出すとハートのような形になってました。日常生活には支障がありませんが、将来舌っ足らずな喋り方になったり、ラ行が言えなかったり、巻き舌が出来なくなったりする可能性があるようです。
遺伝する症状のようで、義母、夫ともに同じような舌の形をしています。ただ、夫は幼稚園の頃に小帯を切ったそうで今では普通の舌をしています。
切る切らないは医師の間でも賛否両論あるようですが、自分自身が手術を受けている夫は、早かれ遅かれ切ったほうがいいという考えでした。
わたしも娘の舌のことはずっと気がかりで、健診のたびに小児科医と歯科医に相談していました。答えはいつも、『切らなければいけないほどひどくはない。話し出して舌っ足らずなようであればその時考えたらいかがでしょうか?しばらく様子を見ましょう』とのことでした。
しかし最近急速におしゃべりが上手になってきた娘はよく舌を触っていました。うまく動かなくて気になるのかなーと気にかけて見ていたのですが、先週検診で歯科医に行ったので改めて見てもらったところ、『そこまで気になるのならば切りましょう』となり、切ることを決めました。
手術の日は、朝からわたしがドキドキ。娘は、いつも歯医者でも泣かずに大きく口をあーんと開けるのですが、この日は違いました…。
まず、舌の下に麻酔を打つ段階で大泣き。見ているだけでも痛そうでした…。麻酔が効いてきたら上半身をバスタオルでぐるぐる巻きにして衛生士さんふたりとわたし三人がかりで体を抑えつけます。娘は泣いて泣いて暴れて口をこじ開けられてました。切る瞬間は怖くてわたしも見ることができませんでした。普段予防接種などで泣かない娘なのでこんなに泣くのを初めて見ました。娘の泣き声を聞いてわたしが泣きそうでした…。切った後は縫合。2針くらい縫ったようでした。
抗生剤と痛み止めをもらい終了。終わった後はケロリと泣き止み、機嫌も悪くなくひと安心。麻酔が切れたらどれほど痛がるのが心配しましたが痛み止めも必要なく、夜ご飯もおかわりして食べました。
それから一週間後の今日は、抜糸の日。
先週のことを覚えているのか先生を見た瞬間また大泣きし、口も頑なに開けず暴れて抵抗していました。幸い、糸が自然と取れていたようで抜糸の必要がなかったのがラッキーでした。
不思議なことに手術を受けてからは舌を触ることもなくなり、今のところ傷もキレイになってきています。将来のことを考えると、思い切って決断してよかったかなーと思います。
ただ、今までは3ヶ月毎の検診も問題なく済ませて来ましたが歯医者さん嫌いになってしまったみたいで次回からは大変そうで今から心配です。
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娘は舌小帯短縮症で、簡単に言うと舌の下にあるヒダが短いため、ベーっと舌を出すとハートのような形になってました。日常生活には支障がありませんが、将来舌っ足らずな喋り方になったり、ラ行が言えなかったり、巻き舌が出来なくなったりする可能性があるようです。
遺伝する症状のようで、義母、夫ともに同じような舌の形をしています。ただ、夫は幼稚園の頃に小帯を切ったそうで今では普通の舌をしています。
切る切らないは医師の間でも賛否両論あるようですが、自分自身が手術を受けている夫は、早かれ遅かれ切ったほうがいいという考えでした。
わたしも娘の舌のことはずっと気がかりで、健診のたびに小児科医と歯科医に相談していました。答えはいつも、『切らなければいけないほどひどくはない。話し出して舌っ足らずなようであればその時考えたらいかがでしょうか?しばらく様子を見ましょう』とのことでした。
しかし最近急速におしゃべりが上手になってきた娘はよく舌を触っていました。うまく動かなくて気になるのかなーと気にかけて見ていたのですが、先週検診で歯科医に行ったので改めて見てもらったところ、『そこまで気になるのならば切りましょう』となり、切ることを決めました。
手術の日は、朝からわたしがドキドキ。娘は、いつも歯医者でも泣かずに大きく口をあーんと開けるのですが、この日は違いました…。
まず、舌の下に麻酔を打つ段階で大泣き。見ているだけでも痛そうでした…。麻酔が効いてきたら上半身をバスタオルでぐるぐる巻きにして衛生士さんふたりとわたし三人がかりで体を抑えつけます。娘は泣いて泣いて暴れて口をこじ開けられてました。切る瞬間は怖くてわたしも見ることができませんでした。普段予防接種などで泣かない娘なのでこんなに泣くのを初めて見ました。娘の泣き声を聞いてわたしが泣きそうでした…。切った後は縫合。2針くらい縫ったようでした。
抗生剤と痛み止めをもらい終了。終わった後はケロリと泣き止み、機嫌も悪くなくひと安心。麻酔が切れたらどれほど痛がるのが心配しましたが痛み止めも必要なく、夜ご飯もおかわりして食べました。
それから一週間後の今日は、抜糸の日。
先週のことを覚えているのか先生を見た瞬間また大泣きし、口も頑なに開けず暴れて抵抗していました。幸い、糸が自然と取れていたようで抜糸の必要がなかったのがラッキーでした。
不思議なことに手術を受けてからは舌を触ることもなくなり、今のところ傷もキレイになってきています。将来のことを考えると、思い切って決断してよかったかなーと思います。
ただ、今までは3ヶ月毎の検診も問題なく済ませて来ましたが歯医者さん嫌いになってしまったみたいで次回からは大変そうで今から心配です。
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今月に入って、娘のことばがぐんぐん増えています。
最近は何でもやりたがり、『ちゃん、もー』と言うのが口癖です。
自分の名前をまだ言えず、名前の語尾のみのちゃん、となっています。
先日はわたしがブラジャーを着けているのを見て、ちゃん、もー!と言って泣いてました…笑。
『明日誰とお出かけする?』と聞くと、『パパ、とー、ママ、とー、ちゃん』とか洗濯物を見ながら『マーマーの、ちゃんのー』など『も、と、の』という使い分けもきちんと出来ています。
動物が大好きで、ぞうさん、きりんさん、も言えるし、弟夫婦の愛犬のことも、モモちゃん、と呼べます。
少しずつ会話が成り立つようになって来て、楽しいです♡
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最近は何でもやりたがり、『ちゃん、もー』と言うのが口癖です。
自分の名前をまだ言えず、名前の語尾のみのちゃん、となっています。
先日はわたしがブラジャーを着けているのを見て、ちゃん、もー!と言って泣いてました…笑。
『明日誰とお出かけする?』と聞くと、『パパ、とー、ママ、とー、ちゃん』とか洗濯物を見ながら『マーマーの、ちゃんのー』など『も、と、の』という使い分けもきちんと出来ています。
動物が大好きで、ぞうさん、きりんさん、も言えるし、弟夫婦の愛犬のことも、モモちゃん、と呼べます。
少しずつ会話が成り立つようになって来て、楽しいです♡
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