公星(ハムスター)のブログ -139ページ目

公星(ハムスター)のブログ

小動物と共に公星の暮らしの日々


なにかの夢を見ていたのは 確かですが・・・



内容は覚えていません・・・



が・・・・



背後から



おい” と声かけられ



ん?” と振り向いて目覚める・・・



声に聞き覚えはないです・・





しかも起床時間1時間前ですよ・・・






最近 変です・・・






ホルマリン、オキシドール……、
化学品まみれの牛モツ押収―広州


広州市政府はこのほど、
遺体の防腐剤として用いられるホルマリン
(ホルムアルデヒド水溶液)や
過酸化水素水(オキシドール)に
漬けられた鶏の足、牛モツ、鮫皮などを押収した。
また、東莞市にあるヤミ工場では、
添加剤入り「アヒルのくび」が見つかった。
この「アヒルのくび」は、
現地の有名コンビニ店に卸されていた。
中央通訊社(台北)が伝えた。

香港明報によると、4月28日早朝、
広州市工商局の担当者が茘湾区和平路で、
貨車に積まれた鶏の足と
牛モツ計500キログラムから、
基準値を超過したホルマリンと
工業用炭酸ナトリウムを検出した。

工商局担当者は、
現地の行商人が販売していた鶏の足、
牛モツ、牛レバー、ガチョウの腸、
鮫皮などはすべて、炭酸ナトリウム
(炭酸ソーダ)、ホルマリン、
過酸化水素水を使って加工された
事実を突き止めた。
業者によると、
化学物質を添加した液体にこれらを浸すと、
容量が膨らみ、見栄えが良くなり、
鮮度も維持できるし、重さも増すという。

このほか、工商局担当者は、
東莞市南城区にある民家内で、
看板も出さずに「アヒルのくびの煮込み料理」を
作っていた不衛生極まりない作業場を摘発。
使用されていた「透骨増香剤(臭み消し)」
、「トウガラシ油樹脂」、「橙黄粉」などの
添加剤を押収した。
納品書から、これらの薬漬け
「アヒルの頸」の多くが、
「美宜佳」「天福」「上好」など
市内の有名コンビニチェーン店に
卸されていたことが判明した。




コンビニに卸ろされて・・て・・。

てことは 大量にみんな食ってたってことよね?

日本人なんてコンビニ大好きだから・・

中国へ旅行に行って気軽に・・・

(llllll゜Д゜)ヒィィィィ


戦後の日本の闇市みたいだね・・・



各地で発がん性のある「毒もやし」が流通
使用禁止の添加物も―中国

4日、中国各地で発がん性のある
「毒もやし」が発見され、波紋を呼んでいる。
濃塩酸で消毒し、
期限切れの下痢止め薬を防腐剤として使用していた。
作業員は防毒マスクを着用。


2011年5月4日、
中国各地で発がん性のある
「毒もやし」が発見され、
波紋を呼んでいる。毎日経済新聞が伝えた。

「痩肉精」「染色マントウ(蒸しパン)」
など食の安全を脅かす事件が相次ぐ中、
今度は亜硝酸塩、尿素、
合成抗菌剤エンロフロキサシンなどが
基準値を大幅に上回る「毒もやし」が
遼寧省瀋陽市、山東省済南市、
新疆ウイグル自治区ウルムチ市などで発見された。
中国農業部は4月末から
一部の省・市で出回っているもやしの
サンプル調査を開始している。

亜硝酸塩は「工業塩」と
呼ばれる白色不透明の結晶体。
ハムやベーコンなどに
食品添加物として使われている。
毒性は比較的強く、
0.3~0.5グラム摂取すると中毒症状を起こし
3グラムほどの摂取で死に至る。
エンロフロキサシンは日本では
食品への添加が禁止されている。

業界関係者によると、
もやしを液体の亜硝酸塩に
浸すと色つやが良くなり、
鮮度も長期間保てる。
また、栽培の段階から大量の
化学肥料が与えられるため、
硝酸塩の含有量が高いことも分かった。
硝酸塩は体内で亜硝酸塩に変換され、
これが2級アミンと反応すると
発がん性のあるニトロソアミンを生成する。

瀋陽市では先月23日までに
「毒もやし」を製造していた
闇工場23カ所が摘発され、
計30人の身柄が拘束された。
押収された「毒もやし」は計55トンに上った。 


なんでもありですか?中国・・・。

しかも ワタシの主食でもある『もやし』!!

まぁワタシが以前 明けた袋にも

『ナメクジ』の干物が

入ってたことがあるけどねぇ・・




あれは やばかった・・・

胃袋で生き返ったらどぉすんのよ!

あれは保健所にチンコロするべきだったよね・・

福知山周辺では大きいチェーン店だからねぇ~

それからというもの

しっかり袋から出して確認してます。