手を伸ばしても届かないことは分かっている。でもあなたはいつも僕を足元を照らしてくれる。いつも見守ってくれている。僕の存在なんてあなたにとっては無に他ならないだろうけど、僕はあなたに少しでも近づこうと、ずっと手を伸ばしていきたい。