☆07 06☆Monday
6日は月曜日だったけど、
旦那しゃんがお仕事をお休みしてくれて、一日中そばに居てくれました
うちは 絶対安静で、
ご飯食べるときも、
起き上がるのは駄目

で、
寝たまま、
食べさせて貰ってました
電機
つけるのも、テレビ
も駄目だったので、
ひたすら寝てました
旦那しゃんだけ、赤ちゃんの面会に行ってました
指握った
って
嬉しそう



うちも早く会いたい気持ちでいっぱい
まだ一度も赤ちゃん見れてなかったけど、
病院の先生が、
一枚写真を撮って
プリントアウトして くれました


うふふ



(
´艸`)
可愛すぎる



毎日枕元に置いて
寝てます

何時間見てても飽きない
既に親バカっぷり発揮
旦那しゃん何時まで居てくれたかなぁ
帰っちゃった後は、さすがに寂しさが押し寄せました(´;ω;`)
体調も大分 落ち着いてきて、
次の日、大部屋に移動することになりました

そして、火曜 水曜と、旦那しゃんは会社がお休みなのでまたまた来てくれまーす
旦那しゃんがお仕事をお休みしてくれて、一日中そばに居てくれました

うちは 絶対安静で、
ご飯食べるときも、
起き上がるのは駄目


で、寝たまま、
食べさせて貰ってました

電機
つけるのも、テレビ
も駄目だったので、ひたすら寝てました

旦那しゃんだけ、赤ちゃんの面会に行ってました

指握った
って嬉しそう




うちも早く会いたい気持ちでいっぱい

まだ一度も赤ちゃん見れてなかったけど、
病院の先生が、
一枚写真を撮って
プリントアウトして くれました



うふふ




(
´艸`)可愛すぎる




毎日枕元に置いて
寝てます


何時間見てても飽きない

既に親バカっぷり発揮

旦那しゃん何時まで居てくれたかなぁ

帰っちゃった後は、さすがに寂しさが押し寄せました(´;ω;`)
体調も大分 落ち着いてきて、
次の日、大部屋に移動することになりました


そして、火曜 水曜と、旦那しゃんは会社がお休みなのでまたまた来てくれまーす

★07 05★赤ちゃん誕生
ここからしばらくは
はみちゃん 記憶がございません。
旦那しゃん談になります
いよいよ子宮口が全開大に開いて、
『お産に入ります!!』
ってなり、
『足を開いて下さい
』
って時に、
反応がない…


『●●さんっ
●●さんっ
分かりますか
』
ホッペバチバチ
『●●さんっ
』
はみちゃん呼吸停止
(心臓は動いてます
)
『医局からドクター
』
バタバタバタバタ
色んなとこから先生たちがかけつけて、
ドラマみてるようだったって
旦那しゃん、ゆってました

それで
うちが死ぬって思ったって(´;ω;`)
思わず、
『母体優先にしてください』
って言ったそう
立ち合った看護婦さんに聞きました
『緊急帝王切開にします
同意書にサインを』
オペ室に移動


帝王切開しようって時に、
意識はないものの、
自発呼吸を始めたため、
(ただいま~★)
下から出そうってなって、
先生が うちのお腹に股がり、
お腹を押して、
赤ちゃんを引っ張り出しました



午後9時29分
オギャア


って 赤ちゃん誕生

はみちゃん 意識戻る
意識が戻った時、
会陰切開のあとを、
縫われている時でした
痛い!!Σ(T▽T;)
そして 何が起きたか分からず…
あれ?
赤ちゃんは?
(。・_・?)?
って。
でも 頭もぼーっとしてて。
それから気がついたら、
病室で
あれ?個室だ~!
って思ってました。
うち、ICUに入れられてました~!!
(ノ∧・、)


落ち着いてから、
上記したことを、
旦那しゃんに聞いたのです。
ガ━(;Ⅲ□Ⅲ;)━ン!!
赤ちゃんは、
うちが呼吸を止めたせいで、
15分くらい潜在性仮死になったのと、(まだへその緒で繋がってたから大丈夫だったみたい)
あと、出生体重が2473gで、2500以下だったので、
赤ちゃんも入院になっちゃいました
だから会えずじまいでした
でも、助産師さんが、
『赤ちゃんの生命力、強かったよ~!!産まれてすぐ泣いて、バタバタ暴れたもん!!
お母さんの生命力も強いって思ったよ!!』
って
ゆってくれてひと安心
日曜日の晩は、
仮のベッドも何にもないのに、
旦那しゃんが、病院に
泊まってくれたのです
安心して眠れました
肝心な、赤ちゃん誕生の瞬間の記憶がゴッソリないけど、
何より母子共に、生きてて良かった

これから たっくさん
楽しい思い出いっぱい作っていきます

出産って、本当、何があるか分からないし、
ママはいつだって命懸けだなって改めて思いました
はみちゃん 記憶がございません。
旦那しゃん談になります

いよいよ子宮口が全開大に開いて、
『お産に入ります!!』
ってなり、
『足を開いて下さい
』って時に、
反応がない…



『●●さんっ
●●さんっ
分かりますか
』ホッペバチバチ

『●●さんっ
』はみちゃん呼吸停止

(心臓は動いてます
)『医局からドクター
』バタバタバタバタ

色んなとこから先生たちがかけつけて、
ドラマみてるようだったって
旦那しゃん、ゆってました


それで
うちが死ぬって思ったって(´;ω;`)

思わず、
『母体優先にしてください』
って言ったそう

立ち合った看護婦さんに聞きました

『緊急帝王切開にします
同意書にサインを』オペ室に移動



帝王切開しようって時に、
意識はないものの、
自発呼吸を始めたため、
(ただいま~★)
下から出そうってなって、
先生が うちのお腹に股がり、
お腹を押して、
赤ちゃんを引っ張り出しました




午後9時29分
オギャア



って 赤ちゃん誕生


はみちゃん 意識戻る

意識が戻った時、
会陰切開のあとを、
縫われている時でした

痛い!!Σ(T▽T;)
そして 何が起きたか分からず…
あれ?
赤ちゃんは?
(。・_・?)?
って。
でも 頭もぼーっとしてて。
それから気がついたら、
病室で
あれ?個室だ~!
って思ってました。
うち、ICUに入れられてました~!!
(ノ∧・、)



落ち着いてから、
上記したことを、
旦那しゃんに聞いたのです。
ガ━(;Ⅲ□Ⅲ;)━ン!!
赤ちゃんは、
うちが呼吸を止めたせいで、
15分くらい潜在性仮死になったのと、(まだへその緒で繋がってたから大丈夫だったみたい)
あと、出生体重が2473gで、2500以下だったので、
赤ちゃんも入院になっちゃいました

だから会えずじまいでした

でも、助産師さんが、
『赤ちゃんの生命力、強かったよ~!!産まれてすぐ泣いて、バタバタ暴れたもん!!
お母さんの生命力も強いって思ったよ!!』
って
ゆってくれてひと安心

日曜日の晩は、
仮のベッドも何にもないのに、
旦那しゃんが、病院に
泊まってくれたのです

安心して眠れました

肝心な、赤ちゃん誕生の瞬間の記憶がゴッソリないけど、
何より母子共に、生きてて良かった


これから たっくさん
楽しい思い出いっぱい作っていきます


出産って、本当、何があるか分からないし、
ママはいつだって命懸けだなって改めて思いました

★07 05★分娩室
頭痛が酷いとのことで、
血圧計・心拍数のモニターをつけて、
分娩室へ
ようやく、
分娩台に上がりました★
陣痛はもぉすんごい 痛くて叫びまくりでした!!
旦那しゃんが、手を握っててくれて、
助産師さんが、
陣痛のタイミングに合わせて
『ふぅふぅふぅ』
って
一緒に息を吐いてくれます。
陣痛の痛みがある時、
思わず力が入っちゃうけど、
痛いときこそ
上手に息を抜いて、
ふぅ~って大きく深呼吸します。
それで、赤ちゃんに酸素を送ってあげるんです。
だから、助産師さんの存在はとってもおっきかった~(*´∀`人)(人´∀`*)
旦那しゃんも、立ち会いは嫌だ!!ってゆってたくせに、
なんだかんだで
ずっとそばにいてくれました。
(● ´艸`)
陣痛の間隔がなくなってきた時、
ふと時計を見たら午後8時すぎ。
どうしてもトイレに行きたくなって、
『トイレ行かせて下さい…』
ってゆったら、
『管を通しましょう』
ってゆわれ、
『…そっちぢゃない、おっきいほう』
って。
いきみたいかんじって、
便意に似てるって聞いてたけど、
まさにその通り!!
でも、うちは本当にトイレに行きたかった~!
もう体力が限界で、トイレ行って、子宮口が開けばいいなって考えてたんです。
そしたら、先生に、子宮口見てみましょうってゆわれて
見てもらった所、
まだ
7センチ。。
もうすぐですよ~!!って
励まされ
遅くても 朝までには
産まれますよ
の一言に 気が遠くなりそうになりました…。。
もう、陣痛が辛くて、
お腹切ってもいいって
思ったくらい(´;ω;`)
それから、
陣痛で叫んで、
だめ~いきんじゃう~!!
って3回くらい 叫んだとこで、
はみちゃん
意識を失いました…。
【つづく】
血圧計・心拍数のモニターをつけて、
分娩室へ

ようやく、
分娩台に上がりました★
陣痛はもぉすんごい 痛くて叫びまくりでした!!
旦那しゃんが、手を握っててくれて、
助産師さんが、
陣痛のタイミングに合わせて
『ふぅふぅふぅ』
って
一緒に息を吐いてくれます。
陣痛の痛みがある時、
思わず力が入っちゃうけど、
痛いときこそ
上手に息を抜いて、
ふぅ~って大きく深呼吸します。
それで、赤ちゃんに酸素を送ってあげるんです。
だから、助産師さんの存在はとってもおっきかった~(*´∀`人)(人´∀`*)
旦那しゃんも、立ち会いは嫌だ!!ってゆってたくせに、
なんだかんだで
ずっとそばにいてくれました。
(● ´艸`)
陣痛の間隔がなくなってきた時、
ふと時計を見たら午後8時すぎ。
どうしてもトイレに行きたくなって、
『トイレ行かせて下さい…』
ってゆったら、
『管を通しましょう』
ってゆわれ、
『…そっちぢゃない、おっきいほう』
って。
いきみたいかんじって、
便意に似てるって聞いてたけど、
まさにその通り!!
でも、うちは本当にトイレに行きたかった~!
もう体力が限界で、トイレ行って、子宮口が開けばいいなって考えてたんです。
そしたら、先生に、子宮口見てみましょうってゆわれて
見てもらった所、
まだ
7センチ。。
もうすぐですよ~!!って
励まされ
遅くても 朝までには
産まれますよ
の一言に 気が遠くなりそうになりました…。。
もう、陣痛が辛くて、
お腹切ってもいいって
思ったくらい(´;ω;`)
それから、
陣痛で叫んで、
だめ~いきんじゃう~!!
って3回くらい 叫んだとこで、
はみちゃん
意識を失いました…。
【つづく】