★★はみブロ★★(。・ω・。)HAPPY育児奮闘記.+゚. -482ページ目

☆07 06☆Monday

6日は月曜日だったけど、
旦那しゃんがお仕事をお休みしてくれて、一日中そばに居てくれましたニコニコ



うちは 絶対安静で、
ご飯食べるときも、
起き上がるのは駄目NGしょぼんダウンで、
寝たまま、
食べさせて貰ってましたあせる


電機ひらめき電球つけるのも、テレビテレビも駄目だったので、
ひたすら寝てましたぐぅぐぅ


旦那しゃんだけ、赤ちゃんの面会に行ってましたニコニコ


指握った長音記号1って
嬉しそうアップアップアップ音符

うちも早く会いたい気持ちでいっぱいラブラブ


まだ一度も赤ちゃん見れてなかったけど、
病院の先生が、
一枚写真を撮って
プリントアウトして くれましたドキドキドキドキドキドキ


うふふ長音記号1ドキドキドキドキドキドキ
(ドキドキ´艸`)
可愛すぎるラブラブ!ラブラブ!ラブラブ!ラブラブ!


毎日枕元に置いて
寝てますぐぅぐぅドキドキ

何時間見てても飽きないラブラブ

既に親バカっぷり発揮ドキドキ




旦那しゃん何時まで居てくれたかなぁ!?
帰っちゃった後は、さすがに寂しさが押し寄せました(´;ω;`)



体調も大分 落ち着いてきて、
次の日、大部屋に移動することになりましたニコニコキラキラ


そして、火曜 水曜と、旦那しゃんは会社がお休みなのでまたまた来てくれまーすラブラブ


★07 05★赤ちゃん誕生

ここからしばらくは
はみちゃん 記憶がございません。
旦那しゃん談になりますあせる




いよいよ子宮口が全開大に開いて、
『お産に入ります!!』
ってなり、
『足を開いて下さい!!

って時に、
反応がない…ショック!ショック!ショック!




『●●さんっ!!●●さんっ!!分かりますか!?

ホッペバチバチパー

『●●さんっ!!


はみちゃん呼吸停止ショック!
(心臓は動いてますドンッ)


『医局からドクター!!
バタバタバタバタ!!

色んなとこから先生たちがかけつけて、
ドラマみてるようだったって
旦那しゃん、ゆってましたあせるあせる

それで
うちが死ぬって思ったって(´;ω;`)しょぼん


思わず、

『母体優先にしてください』
って言ったそうあせる

立ち合った看護婦さんに聞きました注意





『緊急帝王切開にします!!同意書にサインを』


オペ室に移動DASH!DASH!DASH!


帝王切開しようって時に、
意識はないものの、
自発呼吸を始めたため、
(ただいま~★)


下から出そうってなって、

先生が うちのお腹に股がり、
お腹を押して、
赤ちゃんを引っ張り出しました!!!!!!!!




午後9時29分

オギャアしょぼんしょぼんしょぼん
って 赤ちゃん誕生ケーキドキドキ





はみちゃん 意識戻る目


意識が戻った時、
会陰切開のあとを、
縫われている時でしたしょぼん

痛い!!Σ(T▽T;)



そして 何が起きたか分からず…


あれ?
赤ちゃんは?

(。・_・?)?



って。


でも 頭もぼーっとしてて。

それから気がついたら、
病室で


あれ?個室だ~!
って思ってました。



うち、ICUに入れられてました~!!
(ノ∧・、)あせるあせるあせる




落ち着いてから、
上記したことを、
旦那しゃんに聞いたのです。
ガ━(;Ⅲ□Ⅲ;)━ン!!


赤ちゃんは、
うちが呼吸を止めたせいで、
15分くらい潜在性仮死になったのと、(まだへその緒で繋がってたから大丈夫だったみたい)

あと、出生体重が2473gで、2500以下だったので、

赤ちゃんも入院になっちゃいましたしょぼん
だから会えずじまいでしたしょぼん


でも、助産師さんが、

『赤ちゃんの生命力、強かったよ~!!産まれてすぐ泣いて、バタバタ暴れたもん!!
お母さんの生命力も強いって思ったよ!!』

って
ゆってくれてひと安心ドキドキ


日曜日の晩は、
仮のベッドも何にもないのに、
旦那しゃんが、病院に
泊まってくれたのですニコニコ


安心して眠れましたドキドキ



肝心な、赤ちゃん誕生の瞬間の記憶がゴッソリないけど、
何より母子共に、生きてて良かった長音記号1!!


これから たっくさん
楽しい思い出いっぱい作っていきますドキドキドキドキ


出産って、本当、何があるか分からないし、
ママはいつだって命懸けだなって改めて思いましたニコニコ

★07 05★分娩室

頭痛が酷いとのことで、
血圧計・心拍数のモニターをつけて、
分娩室へ病院

ようやく、
分娩台に上がりました★



陣痛はもぉすんごい 痛くて叫びまくりでした!!

旦那しゃんが、手を握っててくれて、
助産師さんが、
陣痛のタイミングに合わせて
『ふぅふぅふぅ』
って
一緒に息を吐いてくれます。


陣痛の痛みがある時、
思わず力が入っちゃうけど、

痛いときこそ
上手に息を抜いて、
ふぅ~って大きく深呼吸します。

それで、赤ちゃんに酸素を送ってあげるんです。


だから、助産師さんの存在はとってもおっきかった~(*´∀`人)(人´∀`*)


旦那しゃんも、立ち会いは嫌だ!!ってゆってたくせに、
なんだかんだで
ずっとそばにいてくれました。
(● ´艸`)




陣痛の間隔がなくなってきた時、
ふと時計を見たら午後8時すぎ。



どうしてもトイレに行きたくなって、

『トイレ行かせて下さい…』

ってゆったら、

『管を通しましょう』

ってゆわれ、


『…そっちぢゃない、おっきいほう』


って。
いきみたいかんじって、
便意に似てるって聞いてたけど、
まさにその通り!!


でも、うちは本当にトイレに行きたかった~!

もう体力が限界で、トイレ行って、子宮口が開けばいいなって考えてたんです。


そしたら、先生に、子宮口見てみましょうってゆわれて
見てもらった所、

まだ
7センチ。。



もうすぐですよ~!!って
励まされ

遅くても 朝までには
産まれますよ

の一言に 気が遠くなりそうになりました…。。



もう、陣痛が辛くて、
お腹切ってもいいって
思ったくらい(´;ω;`)




それから、
陣痛で叫んで、
だめ~いきんじゃう~!!
って3回くらい 叫んだとこで、
はみちゃん
意識を失いました…。




【つづく】