最近、1日だけ熱発した。その後は、コロナを心配しましたが、今のところ平熱。しかし、治ったけどなんとなく本調子ではない。そこへ親から電話。2回も‼︎風邪をひいて仕事を休んだのを伝えてたから、先週は行けないといっておいた。行かなくていい正当な理由が出来て、ある意味ほっとした。なんかえらいこと頼まれるか、愚痴を繰り返し言われるかしかないからね。こちらも気分が落ち込んでしまいます。
しかし、今週は介護保険の申請もあるし、行かないといけない。コロナもあるし、早く帰ってこようとおもっていた。
そこへ電話。
体調の心配かと思い、もう大丈夫といった途端、物置の屋根を直したい。材料買ってきてと。屋根に登れる体形でも、実力もすでにないのに。怪我を心配する感じでやめておくように言ったら、大丈夫!と。怒ったらだめだけど、ほんとできないことをよく思いつく!長生きは家族を疲弊させるのを痛感してます。
ジェームズランゲ説で、どこまで怒らずに対応できるのか今度検証してきます。
最大の希望は、屋根の修理を忘れてくれること、