ダン ミルマン
キッチンにある小さなカイワレ?の種が目を出してきました
伸びてる、伸びてる~
カイワレらしき水栽培にも
うっとり癒されてしまう・・ 私でした(*^.^*)
ダンミルマンの本にこんなのがあります。
数秘術の本も色々出版されているけれど、
こちらは、彼の視点から書かれた数秘術の本です。
その中の内容で私の数秘、27/9を調べてみると
才能、仕事、財産の項目の出だしに
「野外を愛する27/9は優秀な森林ガイドになります・・」
から始まっています。
森や林、木々に常に憧れを持っているので
不思議な出だしについ「なるほど」と思ってしまいました。
カイワレらしきグリーンを見て森を思う私でした。
さて、ダンミルマンはこんな本も書いています。
一人になりたいとき
元気がないとき
人生をもう一度考えてみたくなったとき・・
この物語を読んで癒しの旅に出かけるのもいいですね。
物語を読み進めるうちに
マドンナの絵本
本日のWSにNさんが、
○○展覧会に出展するということで
描きに来て下さいました。
私でいいのかな・・
と思いながらも私の視点でのつたないアドバイス?私見?を
述べさせていただきm(_ _ )m
下絵を作成してお帰りになられました。
和サイズは小さいので20号の画用紙の大きさには
久しぶりに圧倒されましたо(ж>▽<)y ☆
そして・・・
どうやら、この絵のコスモスは白い花が美しく引き立つようです![]()
☆.。.:*・゜☆゜・*:..。o○☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆゜・*:..。o○☆.。.:*・゜☆
話は変わります。
私がそれを見つけたのは、図書館で偶然手に取ったこと
から始まります。
基本、絵本は子供のためにあるけれど
この本は、子供のためにも大人のためにもあるような本でした。
深イ~イ内容と、抜群の絵に感動し
図書館というスペースは宝物の宝庫ですね。
機会がございましたら、
「マドンナの絵本」で探し出して見られると面白いかもしれません![]()
マドンナの絵本 は、全部で6冊出版されています。
ソーケッド・ホゼー~パートナーシップの天使~
ソーケッド・ホゼーは、聖なる調和の番人として
私たちが人生でパートナーとの関係を通して
感情と真実のバランスをとることが出来るよう導きます。
あなたがついにソウルメイトを見つけたとき
そこには、多くのカルマで結ばれたつまらない関係とは違う
きらめきと情熱があります。
そして、自分ひとりで出来ることをはるかに超えた
二人の感情や創造的な思考、資質を合わせて行う
共同作業のすばらしさを実感することが出来ます。
このように深い愛は、何かを祝ったり達成したりしたときの喜びを
何百倍にも大きくしてくれるだけでなく
もっとも悲惨な状況を生き延びるための命綱になります。
古い信念が解けてしまうくらい大きな愛によって変容し
二人の間に新しい見識と理解が生まれます。
そして、ビジネスパートナーや友情にも、ソーケット・ホゼーを
惹きつけるほどの親密さのレベルに達することもあります。
(Angel Blessingsから特性と役割より)
「チャクラ」についての本 ①
スピリチュアルイベントに行くと
出展者に必ずと言っていいほど
「オーラ撮影」があります。
マスターになって
あえて地球に目的を持って転生した人は別なのだと思いますが、
この地球に生きる修行の身にあるほとんどの人は
その日の心の状態でオーラは変化すると感じています。
たまに見えたり見えなかったりするのですが・・
自分自身もライトなラベンダー色のときもありました。
そのときは慈悲に溢れた自分自身を感じていたのは確かです。
夫婦げんかをしたその日は赤っぽかったり・・
友人の周りがピンク色のもやに覆われているのを
ふと感じたりしていました。
かつて読んで、内容は忘れかけている部分もかなりありますが
少しご紹介したいと思います。
↓一時期、本屋さんでよく見かけた心理学者キャロライン・メイスの本。
直感医療によってえられた経験と洞察、加え7つのチャクラ、
キリストの7つの聖典、ユダヤ秘教、の概念を核とした
霊、知性、身体の関係についての新しいパラダイムを伝えています。
基本的なチャクラ説明が詳しく書いてあります。
こちらは、それぞれのチャクラを題材にし
彼女がメールで受け取った体験談をまとめた本。
↓「チャクラで生きる」「第8のチャクラ」の
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バーバラ・アン・ブレナンの本はそれより前に出版されていて- 当時、霊気を習ったとき伝授してくださった方が
- セミナーに足を運んでいたのを思い出します。
科学者でスピリチュアルヒーラーでもある彼女の本は、
より実際的にチャクラやオーラの見え方からその考察まで触れています。
オーラの7つの層の話や主な人格構造のオーラとチャクラの形態の説明などが含まれ
彼女が実際に見た事、体験したことが貴重な資料となっています。
内容は難解な部分もありますが、ヒーリングに携わる人には一度は読んで損はないかも。
↑上下巻あり。
以上今日はお二人の紹介でした。















