
少し前に、過去生で、魔女狩りにあっていたという事を知り、(知ったと言ってもこの今生きてる現在では、確証する事は出来ないが…)
私しかしらない私だけの魂の記憶みたいなものが、やはり、しっくりくるのだ
おそらく魔女狩りはたしかに経験したのではないかという事
昨日から、気温が下がり、肌寒い日になってる
私は手首や、足首に衣類がないと、やはり、
体調不良になる…と改めて実感した
魔女狩りに時代に、フランス海沿いの滝壺に
死刑になる前に身を投げてるそうだ
こうして書いていても涙がやはり、出てくる
過去生を知った事で、よくいわれる魂の浄化
され、手首、足首に衣類がないと体調不良
になる、身体の底から冷えるような感覚
寒いだけで、悲しくなる、逆に
温かい布団で寝れるだけで、とても平和で、
幸せを感じる
前世を知っても、まだまだその身体の
冷えは続いていて、知っただけでは魂は
まだまだ、その時代に味わった恐怖と悲しみと悔しさと辛さは癒えてないと感じた
どうすれば魂はその悲しみから消えるのか
どうやら…その魂の悲しい記憶が、現在の
辛い事を自分から引き寄せてしまっているらしいというこの世のしくみらしい
もっと早く知りたかった
いや、
今だから、過去生も受け入れて、この今だから、このしくみを少ししれたのかもしれない
自分やっぱり、ここにいる自分だけでは
ない魂を生きてきた
それはやはり間違いないと思う…
まったく生まれ変わりを信じられない人間
逆に過去生での辛い経験が少ないのだろうか?

