心が壊れる前に

生きてるだけで良い気がする…

悩みに縛られると、どんどんメンタルが

やられ

心臓あたり心臓ではないけど、胸と腹の中間

あたりがキリキリ

ああストレスかかってる…肉体が知らせている

なんとなく、自分だけが置いていかれた気分

しかし、大勢の人間の中にいたら

エネルギーが激しく消耗

これまた疲れる…心が、詰まってくると

→夜、睡眠時間が減る→ぼーっとして

思考回路鈍くなる→あれ、自分という存在

意義からの劣等感→やる気低下→

なんの為に生きてるのか→悩み苦しむ

生きる→暮らす→

やる事がある→洗濯、皿洗い、……

やらなくてはならない→心に負担

働かなくてはならない→絶望

40年生きてきて、理不尽な人間地球生活

東京オリンピックあたりで


あれ…あれ…あれ…この世の中って

闇だらけ…陰謀論は真実論…


まだまだ人には理解して貰えないけど

真実論だとすれば、すべて辻褄あう

闇の中で病みながら、懸命に生きてる人間こそ

優しく、魂の綺麗な人間

であって、別に弱いから心を病むわけでは

ないと私は思う

なぜか心の病気の人を弱い人間と

世間は思うだろう…

汚い人間ほど何も分かってない気がする↓↓


私はやはり

そうは思わないむしろ、他人を傷つけず

自分一人で戦ってる人間だと思う

これは個人的な主観になるが私は思う


私のいるこの世界はやっぱりおかしいと

思う…おかしかった→これから

やっと、おかしい世の中から

変わる流れに入ったと個人的には思っていて

希望だけが救いだ

それまであと数年頑張ろうと思っている

日本人の持つ光

こんな世の中で…ただ生きてるだけ

それで良いと思う

本当に辛いとき、自分の場合は、

食からエネルギーを貰って、その時

食べたいものを食べる

お金は余裕ないので、もちろん食べれる範囲になる…

美味しくて涙が出る→活力が出るのが

分かる→次はこれを食べたい

と脳裏に浮かぶ→少しずつ

モヤモヤが軽くなってという感じ

人によっては違うと思うが、

ただ生きてるだけでそれで

良いと思う

何も悪くありません、


一応せっかく生まれたので、天命をまっとう

して本当の故郷へ戻る


辛い時はそれで良い

何を食べようか

家にある食料を漁る