昨日の求人の電話を
振り返ってみた…
言いたいことがダイレクトに伝わってきて
相手の方も嫌な思いをさせる
そんなつもりはもしかしたらないのかも
しれない
でもなんとも後味の悪い
しかし、言い方で、まったく
とらえ方がちがう、電話を切った後、
嫌な思いが、魂に響く
その相手のエネルギーが
言い方のきつさ、、
求人応募者を叩き潰して、ストレスを
発散してる?
ような…
やはり、この三次元社会では
会社は、雇ってやってる側という
感情がすぐに分かってしまった
その電話の方は50代くらいのいわばベテラン
管理者という印象
最初も、あーあの求人の人ですかね?
という感じで、
応募して頂きありがとうございます
など、お世辞にもなく
分かりやすかった…
でも、求人の応募してきた人にも
こんな感じだと、
働いてる人達も、このエネルギーに
合わせて働くのは、きついのではないか
いや、でも、このエネルギーの人達は
このエネルギーの仲間とは
楽しくやれてるのかもしれない
私はしんどい…
そこに入ったら、私はおそらく
馴染めないし、きついだろう
自分と似たエネルギーの人とだけ
過ごせたら、どんなに穏やかに
人間として生きていけるだろう
違うエネルギーの人間との関わりが、
学びであって意味のある事という事は
分かっているが、
こういう人(電話越しだけで会ってもないし
顔は分からない)が、
人に少しでも嫌な思いをさせないように
過ごして生きたいとやっぱり思う
嫌な人間を反面教師にして
そうならないように気をつけて生きたい
つもりはなくても、どうしても、人によっては
傷つけてしまうこともあるかもしれないが、
意識は忘れないようにっと…
やっぱり、人間との共存は
難しい…