昔の話しだが



公園で親子らしき2人(パパと男の子)が遊んでた。

そのうち2人は「アンパンマンごっこ」を始めた。


もちろん男の子は「アンパンマン」
当然パパは「バイキンマン」



最初はパパもそれなりに応戦し、とても微笑ましく
自分を含め周りの人達も楽しそうに観戦していた。



そして、お約束の「あ~んぱ~んち!」


応戦していたパパも、必殺技が出ては仕方がない。


迫真の演技で

「ちくしょ~!覚えてろよ!」

「バーイバーイキーン!!」


と、言った瞬間だった…



男の子「……………お父さん、バカじゃないの?」



愛息子からの、まさか裏切り。



すべての時間は氷ついた。
カバディ


インドの国技だそうです。

「カバディカバディカバディカバディ…」と、呟きながらやる鬼ごっこです。


ちなみに、カバディ日本代表の選手はお坊さんだそうです。



中学の時、部活とは別にクラブ活動という時間がありました。

オレは、なんかいつの間にかカバディクラブに入ってました。


当時、中学でカバディをやってる学校はウチだけで、クラブの時間は事実上インターハイ決勝でした。



一回、インドのプロカバディプレイヤーが来日?して、ウチの学校まで来てくれました。

インドでは日本で言うイチローの様なヒーローであり、英雄視されている超一流プレイヤーだったそうです。


ナンの作り方を教わりました。


わざわざ日本まで何しに来たんだろ…


あっ…サインもらい忘れた…ま、いいか。

この暑さいつまで続くのだろう


オレの部屋、ボンカレーが温めなくても食べれます。


この夏、部屋のエアコンが梅雨明け宣言と共にぶっ壊れました

「今日から夏です」って言われた日に壊れるウチのエアコンに、愛しさと切なさと心強さを感じました。



さっそく修理屋に電話

すると「予約がいっぱいで、九月の後半くらいになる」

……ハハッ、ワロス


「もういいよ!!修理屋サンのいくじなし!!」と言って(言ってないが)電話を切り、今にいたる



最後に一句

水道の
水をひねっても、お湯をひねっても
お湯が出る。