特別警報がさっそく適応されるような
びっくりな大雨から一夜の一夜明けて、
テレビはずっと大雨のニュースが続いております
皆様いかがお過ごしでしょうか?
ニュースで、嵐山の渡月橋に押し寄せる桂川の水位の恐ろしい映像が
繰り返し流れております
「と、渡月橋壊れて流れちゃうー!」
と、思いもしましたが、無事ですね…
よかったです
大雨で川が氾濫する
っていうのは、よほどじゃないとないと思い込んでいた節が
自分にもあったなと、反省や注意や、今後の防災意識を改めることに
なったんじゃないだろうか?
で
自分が住んでいる場所は、氾濫の被害にはあわなかったんだけど
駅周辺は、この地域のなかで一番低い位置にあるんだ。
まさかこんなことになっているとは思いもせず、
し、沈んでるー!!
続いて、
もうちょいここよりも上流に位置する川の方面では
川の水がグラウンドにまで出てきてて、
グラウンドと川が一体化。
オイラは、近所の川に
「ちょっと水位見てくるよ!」
っていう簡易死亡フラグを立てて行くほど奇特ではなかったのですが
(すごい興味はあったけど)
実家のにーちゃんは、地域の消防団だったから
否が応でも出動だったようだ
桂川につながる、
保津川に流れ込む支流のひとつ、
犬飼川の上流
ちょ、き、気を付けてくださいませー!
(兄貴撮影)
つ、詰まってるよ、流木が!
(兄貴撮影)
こんなことがあちこちであったんだ
そりゃ災害出るわ
この日も午後からはよく晴れて、
翌日になったら空は抜けるような秋晴れでした。
水位を見に行かなかった近所の川は
ちょっと遠くからですみませんよ。
今でもどろどろ、泥んこの川です。
オイラが立って撮影したこの場所も、
増水した川の水が来ていたことを証明するように
木片や草木、泥なんかがたっぷりあったよ。
ううむ
この災害がまた繰り返されないことを願うばかり
駅周辺も
嵯峨嵐山も
一日でも早い完全復旧を願います
みんな、雨の日の川には行ったらダメなんだぞ!
自分で死亡フラグはたてちゃあいけないんだぜ!
ブログネタ:痛かった思い出
参加中
本文はここから
……筋肉注射。
たぶん、他にも痛い記憶は探せばあるんだけど
人に言いやすく
なおかつ、記憶に焼きつくほど痛かったのはこれだろうな
肩に二本。
めっちゃ長い注射針で、
そんなに奥にまで刺すんかい!って言いたくなるほど
ズブズブと…
痛いのなんてへっちゃらさ!とか無理矢理強がりを言いたくなる
中学生時代のころだけど
マジで驚くほど痛かったよ…
ではそろそろ
まったでーっす!!



