面白くなくても、見てしまう。
気になる。
不可解。
面白くないのに愛着がある。

そんな映画
イリュージョニスト。


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愛してる
て難しい…

無償なのか
生活なのか
見えないけど見えるものなのか
ロジックなのか
出会いなのか
タイミングなのか

未来に向かうことなのか

過去を振り返れば
愛しいと思う人はいる

ただ
怖くもある。
拒否してしまうのではないかという怖さ。

自分次第なのか…?

でも
周りの人のパヮーって半端ない。
後世につなげたいと思えば
やはり過去に帰る。

愛してる
とは
愛してたということなのか?

狭間の中、自分を愛してくれるあったかさが此処に在る。

ある意味折り返し地点なのかなと思う。これから色んなものを後世に返し、60になったらお花畑でくるものたちにやさしくしていかなきゃいけないんじゃないかって。



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運命に翻弄されながら
リアルの檻の中で
生活リズムを維持し

何を得られるのだろう。

温かいものに侘しさを覚え
ムカつくことを遮り

何を頂くことができるのだろう。

土に帰り
太陽でありたいと望む

ハートが胸の中でドクドクなっているのだ。



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