久々のブログになった

 

歯医者で勤めて

ずっと観察していました。

 

どうして虫歯になるのか、、、

病気とちがって自分では治せないのでは、、、

 

 

 

甘いものを食べすぎたから?

歯磨きが上手じゃないから?

 

それだけじゃないな~って確信

 

虫歯も免疫力なんだなって思う。

体の病気と変わらない。

自分でも治せる(ある程度)

 

 

体・心のストレスが

血液や唾液に作用して

歯を溶かしたり、骨を溶かしたりするんだな、きっと

 

確かに何を食べるかは大切。

 

でも想像以上に

人によって

必要な食べ物

不必要な食べ物

また

食べ方や時間、食器や風景、音響

が違うということ

 

もはや、食べ物だけではなくて

すべて感じるエネルギー

 

そのエネルギーの心地よさが

大切なんだな。

 

 

虫歯ができたときは

何を自分が感じているのか、、、

我慢していることはないか

恐怖や不安を感じていないか、、

修正するチャンスなんだと思う。

 

虫歯になるのは

結構進んだ段階なんだと感じる

歯の治療は外科手術だから。

 

 

それまでに

気持ちがふさいだり、

我慢を感じたり、

アレルギーがでたり、

風邪をひいたり、

肩が凝ってたり、、、

しているはず。

 

感じてみよう

自分は今何を感じている?

本当はどうしたい?

 

 

感じられなくなってしまっている

わからなくなってしまっている

 

何かに追い立てられてね。

 

それは思い込み。

 

立ち止まって自分の呼吸を感じてみることで

始まると思う

 

 

特に

子供の虫歯(虫歯で毛でなく)は

お母さんへのメッセージだと思う。

 

 

お母さん、

自分のままで生きてねっていう。

楽しんで、喜んで、自由に。

 

 

抑圧が当たり前で

何が自分か、喜びか、自由かわからくなってしまった時の

ヒントとして。

 

水を多めに飲む。

ただ散歩する、体を動かす。

お砂糖をやめる。

 

 

ちょっとしたツール

平岩なおこ先生の食養生

遺伝子デザイン研究所のゴッドシール

  

生まれた日って重要だと思う。