なりたい
と
適していること
私は
自分を有能だと思い
誰かのために
役に立つように
生きたかった
やってあげたかった
凄い人を目指して
役立つこと
みんなの利益になること
助けになること
成長をうながすこと
そんなことを
情報、知識として
自分を実験台にして
集めてきた
だけど、
最近、
それじゃないんだ
っていう気がしてる
私は
人のために生きて
役立つ人ではない
私は
私を超個人的に
満足させて
気ままに
思ったように
生きることで、
結果
周りを生かし
役立つ人
と気づいた
自分勝手に
がつーんと子供を叱ったとき
の方が
効いてるもんなー
だから、
自分を磨き上げ
楽しませて
感じるがままに
生きるのが
私の
社会における
機能なんだなぁって。
残念すぎる、、、
思慮深く
誰かの役に立ちたかった
そんな人が羨ましくて
能力がある人が羨ましくて
自分が今まで大嫌いだった
馬鹿で感情的な
自分勝手な奴だったなんて、、、
でも、
仕方ない
今までの経験で
誰かのためにやったことで
うまくいったことは皆無
むしろ裏目
ダメにしている
憧れは捨てるしか
方策はない
無い物ねだりはやめる
「誰かのために」
「子供のために」
は捨てる
「自分のために」
「我々のために」で
自分勝手に生きる道が
私と私の周りが
しあわせに生きる道なのかも
ちょっと
試しにやってみる
自分の呼吸と感覚に
全集中して
選んでいこう
まずは
21日間
一番嫌なところに
隠してしまっていたぜ。