社労士・宅建士・FP・ソムリエ はまやんの英語勉強ブログ 〜打つ手は無限〜    -16ページ目

社労士・宅建士・FP・ソムリエ はまやんの英語勉強ブログ 〜打つ手は無限〜   

新卒から11年間、泥臭い営業をやっていましたが、2010年秋に総務部人事チームに異動。
雇用管理・労務管理に奮闘する毎日です。

2回目の受験(H24年度)で社労士試験合格。

何事も「打つ手は無限」の精神で乗り切ります。


   

帰宅したら、届いてました。


ガスとか電気代とかの通知書、チラシとかに紛れてポストに入ってました・・・

これ、間違えてうっかり捨てしまってもおかしくないレベルの紙。。。

危ないっつーの・。。


しかしよかった。

試験会場も希望通り!


おそらく先日のLEC③の模試と同じ建物。
縁起よし。



打つ手は無限。


静かに燃ゆる。
今日は7月31日。

7月31日といえば・・・
 ・労災の給付基礎日額のところの年齢階層別の最低・最高限度額の告示期限。
 ・国年の20歳前傷病の障害基礎年金の受給権者、母子福祉年金、準母子福祉年金から裁定替えされた遺族基礎年金の受給権者の現況届の期限。


・・・
んー、、あと何かありましたかねー。


さて、いよいよ明日から8月。

通勤時はもちろん、仕事中もスキマ時間を作る予定。

トイレに立つ時間、ちょっとした外出の時間、昼休み・・・

ここからは今までやった事を確認しながら総復習する時期。

1秒たりとも無駄にはできないっすね。


オリンピック・・観たいですけどね~
とりあえず今年はYahooのニュースで十分です。(本当はサッカーだけは観たいですけどね・・)
テレビとか中途半端に付けると絶対見てしまうので、
テレビはつけないようにしています。


そんな折に、つい3日ほど前、上司から、「たまにはメシでもどう?」って誘われましたが

「試験が終わる9月以降で是非よろしくお願いしまーす。」と丁寧にお断り。

上司は社労士受験の事を知っているので、快く、了解してくれました。


家族、会社、周囲のいろいろな方に協力頂いて、この年で勉強できる環境を感謝しないといけません。


あと26日。

休みも少し取っているので、一気に追い込みをかけたいと思います。


体調管理だけはしっかりとですね。エアコン注意です。


さて、寝まする。。



今日は、有給を取っていたので、ゆっくりと起床。

昨日のLEC③の模試を復習。


その後、自宅受験用で申し込んでいた大原模試②を受験。

昨日の模試の疲れが少し残っている中、あえて負荷をかけてみました。


難易度的には昨日のLEC③に比べると段違いに難しかったように思います。



全体を通してLECのような素直~な問題ではなく、

またTACのように変にクソ難しいわけでもなく・・



難易度の高低をつけて

考えさせる問題が多かったように感じます。


一番、本試験に近いかなー


というわけで

自己採点です。


<択一>

基安 8
労災 10
雇用 7
常識 ドクロ
健保 8
厚年 9
国年 10

計 54点


<選択>

基安 5
労災 5
雇用 5
労一 ドクロ
社一 4
健保 5
厚年 5
国年 5

計 36点



なんという大味な・・・


択一で2点とか取ってたら受かりません。
選択労一の救済も100%入らないので、これまた受かりません。

択一の一般常識はホントに難しかったですけどね。。


これが本番でなくて良かった。

まだ立て直せる。


収穫としては択一でトータルとして点数がまとまってきたことですかね~
知識全体の定着と底上げができてきたような。

課題になっている部分は徹底的に潰します。


最後の会場受験模試。LEC③

本試験会場と同じ、関西大学で受けてきました。


できるだけ本番と同じようなシチュエーションにしようとしましたが、

以下、反省点。

・会場入りはもう30分早く。
  かなりの暑さで、汗っかきの自分にはクールダウンにはもう少し時間を要します。
  8時くらいに会場入りできるようにします。

・イス対策
  かなり椅子が固いです。タオルをひいて、少しでも体への負担を軽くしたいと思います。

・他の受験生対策
  今日はすぐ近くに、風邪っぴきの女性がいて、終始、咳を激しくしていました。  
  集中力を切られる部分はあったけど、本番にも想定できることです。  
  こういう時に経験できてよかった。
   

  貧乏ゆすり野郎もたまにいるらしいが、まだ未経験。
  
・当日にやることをもっと明確に
  午前中の択一が終わった後、同じTACのクラスの方と会って話が盛り上がってしまった。
  何しようと考えた時に、実はいろいろありすぎて絞りきれなかった自分がいます。
  シンプルに。



自己採点

<択一>
基安 7
労災 9
雇用 8
常識 8
健保 7
厚年 9
国年 9
  
計 57点


<選択>
基安 5
労災 4
雇用 5
労一 3
社一 4
健保 5
厚年 4
国年 5

計 35点


択一が伸びたのは一般常識が予想以上に取れたからかな・・。
選択は、厚年で終了間際に解答を書き換えて-1。



時間配分ですが、

択一は約40分弱の見直しの時間が取れました。

時間が余った分、微妙な解答したところに立ち返り、リフレッシュした頭で考えなおして
正解できたものもあります。

やはり1科目20分、どんなに遅くても25分で仕上げたい。

マークミスチェックは2回行いました。


自分は択一はIDEで教わったやり方(かなり独特な手法)でやっているので
マークミスチェックは必須です。



精度&スピード&冷静なココロ 

もっと高めていきます。