3月31日からの下落に対するフィボナッチ61.8%をヒゲでのみ抜けて高値をつけたが陰線で引け、かつはらみ線を形成しており、ダブルトップでもあることから下降すると見解。

 

だが火曜日の日足が大陽線であることや安値も切り上げていることから高値を抜けてフィボナッチの78.6%まで目指すことも考えられる。

 

下降の場合はフィボナッチの38.2%でL。上昇の場合は高値抜けでLだが110円という心理的節目があるため慎重に。