今回の握手会、いままでにないほど、辛い仕打ちだった。

いくら俺が話し下手とはいえ、
いくらおっさんだとはいえ、
いくら次の人が女の子だったとはいえ、

俺の順番で、俺から目線をはずすとは・・・