会計士試験 超短期で短答合格を目指すAtoZ(仮)

会計士試験 超短期で短答合格を目指すAtoZ(仮)

会計士試験に合格すべく、先ずは短答クリアを目指します!
毎日の備忘録、勉強のやり方、工夫等をアップしていく予定。
教材は基本LECを使います。

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はじめまして。

気まぐれではありますが学習記録を残すことにしました。

前提として、時間も少ないので短答試験に特化します。
使用教材はオーソドックスに予備校の教材を使用します。

ただし、その使用方法や勉強方法は普通にやっていては終わらないので、工夫してやっていきたいと思います。

目標は合格ではありますが、理念は論点をしっかり覚えるのではなく、解答できるチカラをつけることだと思っています。

【使用教材】基本LECを使用したいと思います

簿記・・・短答特別講座(LEC)

財務会計・・・短答特別講座(LEC)

管理会計・・・短答特別講座(LEC)

監査論・・・短答特別講座(LEC)

企業法・・・検討中


2011年12月の短答試験において、簿記・財務会計と監査論は改正があったようです。
そのため最新の教材を使用し、管理会計については影響がないため最新版等気にせず利用します。

企業法についてはボリュームも多いらしく、工夫が必要ではあると思いますが、計算科目は定着まで時間がかかると思いますので、先ずは計算科目から行い、その中で教材を検討していこうと思います。

【学習範囲・深度】

LECでは短答講座に問題集が付いてきます。
例えば管理会計ですが重要度に応じてA/B/Cランクが振ってあります。
時間がある方はA→B→Cとやるのでしょうが、私には時間がないため精々やってもBまでだと思います。
また、更に重要範囲はCまでやる場合もあると思いますが、基本的にはBまでやり、出ないであろう範囲はAすらやらないといったきっぱりした戦略で望もうと思います。
範囲についてはとりあえず分析をしてからやっていこうと思います。

詳細は実践にて見ていただいた方がわかりやすいと思います。


【論点及び解法】

短答試験に限らず論点と言われるものについて、全て抑えなければならないとは思っておりません。


LECの短答系講座は評判がいいらしいですが、特に短答ポイントアップ答練がかなり人気があるらしいですね。
あれさえ抑えれば短答試験は合格できるといったことが横行しているようです。
ですが私は確実に合格を取りにいきたいのでその方法を取りません。

これも詳細に関しては行なっていく過程をご覧ください。