はまなす24時。 -2ページ目

想

君からでた一筋の涙は僕の中まで入ってきてたんだ



僕はただ立ち竦んだまま



何も言えず、何もできず



叫びたくても声がでなかったんだ



追いかけたくても一歩がでなくて君の後ろ姿を見つめてるだけだったんだ



こんな日が来るなんて思いもしなかった



僕には涙はないのでしょうか?



なぜかでないんだ



ただ悲しさを手のひらで握り潰すだけしかできず、君を見送るだけ



僕には明日は来るのでしようか?



払っても払ってもとれないよ



君の温もりはまだ覚えてる



いつになれば忘れれるんだろうか



そう思いながら



そう思いながら



そう思いながら

知

あなたが泣きたいときは泣かなくて



誰かが泣いているときにあなたは泣く



そんなあなたを見て僕は泣く



あなたの事がもっと知りたい



あなたは何に怒り何に笑うのか



あなたは何に悩み何を信じるのか



そして、



あなたは何を愛し何を嫌うのか





あなたを知り尽くしたい





もしこの先あなたが死するときがあるならば僕も共にいくだろう





なぜなら、あなたは僕自信なのだから

おと洒落

あいつらに勝ちたい。


別に勝ちじゃないと思うだろうが、俺独自の基準で勝ちたい。



まわりの基準なんて知らねぇよ。その前に勝ち負けじゃないと言いくさるだろうが。



あの目いっぱい己の所得に応じていない格好した奴にだけはおと洒落では負けたくない。





絶対負けたくない。







って今まで散々、ダのサい格好してたやつが言いました。